絶景

2013年4月 1日 (月)

SAKURA 2013

2013

通勤途中で見つけた桜の大木の傘の下で!

何時見ても桜の花の美しきかな!見上げる桜の柔らかな佇まいに、江戸の風情を感じますねえ!遠めに見て、桜色の霞の様な、雲の様な、そう言う風情も素晴らしいが、桜の傘の下から見上げる染井吉野の空間もまた違った、趣があるものです。そんな柔らかな空気間を切り裂く無粋な、ハンドル。自転車乗りは、無粋な生き物なので御座るか?否!剛柔相和すとな!

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2013年1月21日 (月)

2013年ママチャリ回帰は笑い道?修羅の道?多摩川の朝

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少し遅くなった多摩川の朝
日の出間際の薄紅の地平線を望むと・・・・川霧

多摩川の岸辺へ向う事は、殆ど無いが、川霧の何となく幻想的な情景が、もっと近くで見てみろ!と言っている。迷うこと無く、堤防を、最近回帰したママチャリミヤタ君に跨って岸辺へと降りて行く。対岸の川面に浮かぶ朝霧は、どうも福来る、フクロウ来るの恩恵に浴する年末ジャンボ宝くじの大当たりを、知らせる吉兆とな!・・・・そう思って大層幸せな心地であったのだが、色々坂を登って登って、疲れ果てて帰宅して出かけた宝くじ売り場で、驚きの祝事が待ち構えているに違いないと、確信したものの、思った通りの大当たりであった、一金300円也!!とまあこう言う事であった!高額当選等して、人生を踏み誤る事無く、それは神の思し召しである(汗)

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2012年8月26日 (日)

風張林道 大絶景感動の夜明け

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風張林道大絶景からみる静寂の夜明け
その瞬間山々は黄金に輝いた!


いつか風張林道の夜を走って見たいと思っていたが、なかなかそれを実現する機会とメンバーに恵まれなかった。やっとそれが実現へとモウメントが変わろうとした時、大雨落雷で、実行する事は出来なかったが、今回、相棒のイケさんと8月24日22時多摩川原橋集合で、やっと思いが叶いました。翌日の午前3時から漆黒の林道を登り始め、悪路の暗闇走行に苦労しつつも午前4時過ぎ頂へ到達し、踵を返して、大絶景に午前5時前に到着。既に山々は紅に染まりつつあるなか、日の出るを静かに待つ。早朝の風は心地よく、辺りは静寂に包まれ、眼前に大自然の神々しい営みが、始まろうとしていた。山々は、紅から次第に黄金の肌へと変わり行く、ゆったりとして確かな時間が、音もなく流れて行くのだった。

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2012年1月30日 (月)

先週の和田相模湖側の路面

先週の和田相模湖側の路面
必殺 ゴム地下足袋が全く効きません

先週の和田相模湖側の路面
全面的に凍結状態 怖くて降りれません

1月28日 午前12時の時点の裏和田の状態


表和田は、結構な雪でも全面的にアイスバーンに成る事は、少ないので陣馬街道の景色が、雪に染まったとしても、和田峠閉鎖って事には、なかなか成り得ないのは、今までの経験からも容易に予想されたのですが、流石に裏和田がここまで凍結しているとは思いも寄りませんでした。従って上野原に出て甲武トンネルから奥多摩周遊路てえコースは、不可能って事になり、和田1本で諦めて帰りました。2週間のインターバルで、和田が厳しいかと思いましたが、伏兵が潜んでいまして、それは多摩風!生き返り真正面からやられて、それが最も何行、苦行の週末と相成りました。相棒のイケさんは、何故かバルブの状態がおかしく、空気抜けで2度目の和田に挑み、悲惨な事に成っちゃいましたねえ!実力は既に問題無いのですがねえ!

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冬アザミに行って見たいが?どうなんだろう?

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一昨年の冬アザミの景色が気になる今日この頃
来週末、ちょっと覗いて見たいと思います


須走りから6kmは自衛隊さんのお陰で、きっと問題なく登れるだろうと思うのですが、それ以上は自転車では無理な事は、重々承知の上で、アザミに行く意味は、一面の雪景色を独占したいからであります。とは言え道志をトコトコ走って須走まで行くのは、少々危険を感じます。故に車輪行で、御気楽アプローチって事ですが何か?そう思って本日(27日)の御殿場線138号のライブカメラの映像を見ると?

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籠坂峠の様相は、車でも結構恐ろしそう?

勿論!チェイン必須の軽トラで、慎重に行って見るのが良さそうな?晴天が続く様であるから、須走までは何とか成るか?でちょっと「道の駅どうし」さんに電話で路面の確認をして見ました。先ず道志道の除雪は終わっているが、所々残雪があり、平均気温4度以下の為再凍結を繰り返している状態との事。自転車自走は難しいかも?山伏も同様の状態。御殿場線は、写真の通りで除雪完了。スタッドレスタイヤの自動車なら問題ないとの事でした。イケさんこれなら行けるんじゃないかと思いますので、来週末宜しくお願いします。尚、当方登山靴を持って行きます。アザミの馬返しから先は、雪に覆われていると思いますので、靴は滑り止めが必要ですが如何でしょうか?もし登山靴が無い様でしたら必殺ゴム地下足袋をお貸し致します。


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2008年12月 8日 (月)

風景001  漆黒の海 紅の山

  20081207170441


   偶然、安ファインダーが切り取った風景に息を呑む
       漆黒の波間に、紅に染まる富士

     海と山の相克は、見る者の鼓動をとめる



  しかし、伊豆大島に限らず日本には相当素晴らしい風
  景の一瞬があるんだろうと思います。こうした風景に出
  会うのもチャリの味わいの一つだと思います。



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