四方山話

2016年10月21日 (金)

夕日が、少し恐ろしい様な気がするのだが・・・・・・?

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日々凄い夕日が見えるのだが、これは、本物の夕日なのだろうか?
どうも、昔懐かしい夕焼けの色には、みられない気がするのは、みまちがえなのだろうか?

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2016年10月13日 (木)

みんなで思う存分話し合ってみた。

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齢50年近く、人間やってると、思った以上に埃が溜まっているものである。
先日、葉山でオジサン連中が集って、皆で、今後のビジネスを考えるミ-ティングを実施しました。全員40、50代のオジサンなのだが、思った以上に皆、元気でやかましい。

旅の乗りではなく、普段合わない色々な方々の話が、聞きたくて、皆、馳せ参じた会だと、
思いましたが。思った以上に面白い。いい大人が大汗かいてガチのじゃんけんに興じている姿も、なんだか楽しいし、可愛らしくもある。嘗てのみんなが、ころも衣を脱いで上下関係なく議論をし、ワイワイと生のおっさんたちの姿がそこの出来上がっていた。何にてらうこともなく、屈託なく笑って、、随分と方の荷にが、降りた様な気がするひと時であった。
中でも、本音一本で語り合った、その思いは、すべからく、そのまま、皆に届いたようにもかんじました。やっぱりみんな大変な思いをしながら、会社や家族のために頑張っているもので、色々ああるさ。でも、やっぱりくすぐったい胸の内をさらけ出し、本音を語った勇気が嬉しかった。そんな集会であった。一同皆、再び、こうした機会を作る事に賛同して、席をたったのでした。

最後の一言


一方で、ひしひしと、迫りくるグローバルの波を眼前にして、途轍もない焦燥感に駆られる
KARARERUか科RKARAREもし仮に、部下とけんかになって、さあ、どちらが先に謝るか問のであった、あの時私はIBMの館にいて、彼らと人材の育成に関して敵同士であるものの
比較的忌憚のない会話をしていたのを思い出す。

答で、上司が真っ先にあやまったその勇気と、彼の思いに、座布団3枚!!!

これが意外と面白く、とても有意義な会議?であった。やっぱり、忌憚なく話ができるってよいですなあ!
まあ十分であったか、面白かったか、個々人の感性にゆだねるとして、子供のころのような、楽しさあふれるミーティング?であった事が大いに印象に残った。
オッサン連中が、屈託なく」じゃんけんをして大汗書いてる、姿も意外といちゃ目で、出可愛いものである。常々、上司は、明るく皆の太陽で有らねばならぬ。とまじめそうに言う輩もまた、十分楽しんでいる由。こういう無礼講もなかなか、気持ちが打ち解けてよい。更に互いがわかって2度良い良いであろう。若手を引っ張るのは、親方の笑顔であり、そうした器量が無いと若手は搗いてこないのだから、こういう会を時々作る親方の度量が見え隠れした良き日であった。

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2016年9月26日 (月)

時々 関東で最も厳しい峠は何処ですか、出来れば写真月で?

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等とお聞きに成られる方が、いるのだが、残念なかただなあ?と思う。人のみつけた峠や激坂など、ご自分で探し当ててこそ、ヒルクライムの楽しみだと思うが、人の坂で喜ぶなんて残念至極である。激坂や、激峠というのは、誰も見つけていない、強烈な個性の坂や激坂を見つけ出し、誰よりも早く、登ってみる事に意味がアル。手垢の付いた激坂に未練は無いのである。とは言え年々、その数は減って行き、やがては、新規の激坂が無くなってしまうかも知れない。知れないが、お次は、その恐ろしいゲキザカを如何にして攻め落とせるかが、発見者の、すべき事。場合によっては、命名権宣言しても良いともおもう。
未だ処女で存在している可能性のある峠、やゲキザカ群は、北秋川界隈か、奥武蔵辺りに存在しているのは、間違いないのだが、・・・・・・・出る!

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2016年7月24日 (日)

アサイイがとても美味しい!!

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最近、近所のスーパーがリニューアルしたので、ウォーキングの途中で寄ってみた。
まあ大した収穫は無かったものの唯一アサイーが安くて美味しい。朝のお口のうにウニが
未だにタバコから足洗えそうに無い御仁は、朗報で御座る。きっとこれで朝がスッキリするのは必定かも?まあ試して合点、爽やかな朝を憂い目みて万歳?当たるも八卦で御座います。

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2016年7月19日 (火)

途轍もなくがっかりの日 であったのだがその事情は?

小生の住む町は、千葉県でも有数の米の産地で、美味しいお米が採れるので有名な干潟八万石と言われる耕作地帯。山から湧き出る清水のお陰で、おいしいコメが取れるし、実は、水道水を飲んだことがないと言うほど。湧水が豊富できれいな町だと思っていたが。そんなところでなんと農薬散布を決行した。我が家の軒先をかすめて、小型ヘリが、容赦なく農薬を、まき散らして行く。じわじわっと、悲しみと怒りがわきあがる心の光景に、言葉もない。ああ!なんてこった!綺麗だったわが町が、農薬に沈ATTANODAGAんでゆく。こんな馬鹿な事があってなるものか!?そうおもって、ここでなんと農薬散布!?農業事務所へ怒りの電話をした。

すぐに相手が出てきて、農薬散布の経緯を、話す事務所の方々。少し冷静になって経緯をお聞きすると。農家の苦悩がそこにあった!今年は、カメムシの被害で、農薬を散布しなくてはならぬほどの、情況だとの事。
農家の実情を鑑みれば、致し方ないことだとは、思うが、こういうことは、事前に、話をして欲しいものである。また大切なことは、散布することでどのような
リスクが生まれて、それにいかに対処するのか、こうした問題を、住民の方々に、丁寧に、お知らせする必要があるだろう。なんでもかんでも、許可を得たのだから遣ってよいという事は無い。問題を隠さず、明らかにして、地域が安心できる方法論で、カメムシに対峙して欲しいと思う一方で、ここの事務所の方々のご苦労と、問題を隠さぬ姿勢に、安堵したのであった。まだわが町、捨てたもんじゃないぞ!


布をするので、外に出ないで下さいと、スピーカがが成り立てている。

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農薬散布・・・・・この言葉は、嘗て良く耳にする言葉で、そのお陰で米の収穫高は、高まり、米の産地として、知られる様になったと聞く。最近、この農薬散布なる言葉を聞かなくなって久しい。おかげで農薬を沢山使わなくても良くなったのかと安心していたのだが、何年ぶりかで、農薬使用が再開されたのであろうか?で、そんな中、驚くべきことに、我が家の軒先を掠めて農薬へりが飛び去っていったのである。正に生活破壊を齎し、米の産地を揺るがす事態である。我が町は、健全に安全で、美味しい米つくりの町。それがわが町の原点なのであるが、何ゆえこんな農薬使用の薄汚い町になろうとしているのが?残念でならない。米農家の色々な難しい状況があるのであろうが、米農家の原点を覆すこの農薬散布。本当に此れでよいのだろうか?

嘗て田んぼに蛍が舞い。清水ながれる干潟八万石が、崩壊する様を見せつけられるのだろうか?そうなる前に、原点回帰をして関東でも有数の米の産地を回復して戴きたいものである。そんな訳で、先ほどすぐに農業事務所に電話してみたらた。怒り心頭で、でんわし
た先に、声がして怒り収まらぬ内から、何かが違うことに気が付いた。相手の方が、おとなしいのである。機先をそがれて、少々面を食らった感である。こういう時に落ち着いた、取り計らいができる人。というのは、なかなかの人。必要な話を丁寧に聞かせてくれた。さらに、隠す事無くなく、状況を語り、何をすべきかを話してくださった。こういう人がリーダーであれば、問題はない。安心してその場をを後にしたのであるが、カメムシの大量発生は、簡単な事ではないだろう。彼らの、獅子奮迅に期待する示し、費消費者の目線で考え、問題を共有し、解決につなげる施策を展開してほしいものである。

最後に、大切なことは、起きている問題を隠してはならないと言う事。さらに、隠さず皆と共有することが、問題解決には欠かせない、こういうリーダーには、きっとそれが出来ると思った。次回また来るのが楽しみである。良い町にしたいものである。

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2016年7月18日 (月)

緑の力


みどりのカーテン

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2016年7月 9日 (土)

困った盲腸なんとかならんかねえ?

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此れで人生二度目の盲腸(虫垂炎) 昨年もイテテイテテの盲腸騒ぎで、早いトコばっさり遣って欲しかったのに、医師に反対され、手術せずに、散らして終わってしまった因縁の虫垂炎!今度は、外科の先生、切る気満々!やっと盲腸ともおさらばと思って、ほっとしたのも束の間、なんと手術は8月まで様子見てえ事になっちまって、またもや、切りそんじた我が虫垂8月に最終判断が下されると思っているがさて?兎に角、この虫垂炎てえやつは、始末が悪い、盲腸切るか切らぬかで、大論争の様であって、切る派と切らぬ派が拮抗している模様である。、良く解らないが学会も2分されているような?訳で、またもや足止めを食らったのである。で今の心境は、切るきらぬもどっちでもいいから、始末つけて貰えませんかねえ?
追記 この荏原病院は、小生が最も信頼している病院でして、大腸検査など、で素晴らしい先生が居るので安心です。

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2014年4月 9日 (水)

困ったもんだわ!XP最後の日

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滑り川中流域からあるいて海を目指す。途中で幾つか支流が分岐しながら川はながれ、途中で、かつての水門を発見した。今では使っていない様だが、ポンプ棟の様な建屋が現れた。

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流れは、そこそこあって、水は割りと綺麗な流れである。
桜が、川面に揺れて風情があった。

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途中で、幾つかの合流地点があって、水嵩をまして海に向かう。
海に、近づくと、浅瀬の水溜まりに、河豚の子供が泳いでいた。

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上流には、少し水嵩のあるワンドが、あって、デカイ鯉が遊んでいた。
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折れ曲がる川面、を辿るも、所々で行き先が分断され、川を遡上するには、まず川の行方を探索せねばならないのだが、思った以上に、折れ曲がって、良く歩かせてくれたものである。

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時間切れで、鶴岡八幡宮で折り返して帰途に着いた。滑り川は、まだ数キロ続いている模様である。その内、源流探索にまた、来たいものである。

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とうとうXP最後の日となった。
最早、敵の攻撃には、全くの無防備な状態である。


仕方無く、7、や8に移行せねば成るまいが、高い金を払って、面倒なOSへ移行する位ならいっそのこと、ネットに接続しなければ良い!そう思い立って、2台あるパソコンの内1台は、完全に、ネットから切り離し、音楽再生専用とした。今、ここで使っているパソコンのOSは最低のビスタであるが、ブログ編集と、音楽ダウンロードの為に、外界への扉を開いておこう。

写真群は、先日、カミさんと、鎌倉へ行った時に、滑り川を遡上した時のものである。残念ながら時間の関係で、又もや源流を突き止めるには至らなかったが、満開の桜のもとで、なかなか風情があって、良き日であった。

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2014年3月 9日 (日)

今日のチャリ通 20140309 何と恥ずかしながら初の救急要請の昨夜

Atai

とても恥ずかしい事ではあるが
昨夜救急車の出動を初めてお願
いする事となった。


昨日は、、新浦安に住む大伯母のお見舞いに、行って来た。
とても良い天気で、爽やかに始まった昨日。駅に向う道すがら、僅かに腹部に違和感?まあ大した事もあるまいと、電車を乗り継いで、新浦安に到着し、伯母の見舞いも出来て、何と無く、ふくよかな思いで、良き日の帰途に着いたのである。
しかし新浦安の駅に着く辺りから体の違和感が、膨らんで、次第に胃痛を感じるようになり、駅の薬局で胃痛の特効薬ガスター10を買い込んで服用し、直ぐに直るだろうと電車に乗り込んだのだが?直ぐに、胃痛が酷くなってきた。ガスター10が効かない??これは可也のダメージである。

自宅まで1時間以上。電車の中で痛みの波に翻弄されつつも、何とか自宅に到着。と同時に、最早我慢出来ない程の痛みにのた打ち回って、鍼灸院に行く事にした。そこで痛みの緩和を試みるも、全く効かず。脂汗を流しながら自宅で痛みが治まるのを待ったが、最早これまで、人生初の救急車の出動要請をだした。嗚呼、ご近所に響き渡る救急車のサイレンが恥ずかしい。

やがて屈強そうな救急隊員の方が、我が家に到着して、カミサンに色々質問し、状況を確認した後、直ちに担架に乗せられて、物凄く手際よく、体をホールドされた。

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流石に写真を撮影する訳にも行かず、写真は、品川区の救急隊のものを、掲載していますが、実際も物々しい機材満載の乗り物である。

そして驚く事にこうした素早い対応に合うと意識が浮つくのか、あれだけの痛みが感じられない状態に成り、一瞬治ってしまったかと思える程で、散々ご迷惑をお掛けいしているにも拘らず、痛く有りません等と言えた物じゃ無いな?等と思った。一通りの作業が完了すると、出陣か?と思えば差にあらず、引き受け先の病院探しで、これが大変。難度も繰り返して色々な病院に連絡を取り、受け入れ先病院を、探すのであるが、なかなか見付からない中、思の外、早く受け入れ先病院が見付かり、体をホールドされたまま、何処をどう走ったかも解らぬまま、光の中の診察台?に乗せられて、これまた、驚くほど速やかに点滴やら、触診やら、矢継ぎ早の質問やらと、いやあ病院って凄いわ!この目黒の厚生中央病院!
素晴らしいです。

たまたまノロウイルスに犯された可能性のある若者達数十人の検査も重なって、病院はてんてこ舞い。看護士さんは、ピッチを顎に挟んで、会話しながら処置を続けており、正に戦場の如くであった。小生はと言えば、ストレッチャーに乗かったまま、点滴の最中で、この点滴で、安静を保っていたのである。

ノロウイルスの若人達の処置が済み、小生への対応が本格化し、血液検査やレントゲン撮影と、看護士さん達は、休む暇も無いのに、皆さんとても優しく丁寧な対応を崩さないのが、感動的でした。それから随分時間が経って、やっとレントゲン撮影の順番が廻ってきた時には、もう翌日が近くなっていた。それからまた時間が経って、検査結果が出揃い、下された診察結果は??なんと?なんと?

                     虫垂炎!!!

家に帰ったら翌日(今日の午前2時)であった。月曜日に再度通院して、今後の治療方法を検討する予定である。

で、余談であるが、こうした最中、血液検査がなされているのは、前述の通りであるが、その結果が何と何と、持病と目された、腎臓の機能の値が、何と何と”全て正常

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域に達していたのである。されは、正しく禁煙がもたらしたものであり、多くのスモカーに禁煙を勧めるものである。

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2013年5月 7日 (火)

落車から5日目やっと病院で診察 運命の結果は?

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連休で医者の治療もママならず!?
やっと本日外科医の診断と治療が成されました。


5月3日の午前零時近く、小諸~上田間でクラッシュして、以来自宅にて買い置きのシップ薬フェルビナクシップなどでお茶を濁しながら、一向に右肩の痛みが消えない状況に、これは結構ヤバイかも?等と思ったりもして?暫し反省!ところが、天気明朗、家でじっとしている事が出来ない性分故に、気分紛れに目黒川をゆっくり散策してみよう等と不埒な事を企てて、やっぱり痛みが酷いので、ホウホウの程で逃げ帰ったりもして、イカンですなあ?

やっと連休も終わり、痛む肩を抑えながら、午前6時に家を出て、歩いて洗足池の畔を愛でながら、早朝、空いてる電車で会社へ出勤。昼まで会社のイベントに参加して、やっとお目当ての外科へ馳せ参じると、病院は、爺さん婆さん老若男女でごった返していた。33番の診察札2時間後の診察、を貰って、再び会社へ戻って時を待ち、午後やっと運命の診察、最悪の事態も考えながら、まあ自分でしでかした事故に、まな板の鯉の心境である。実は小生、生まれてこの方骨折など一度も経験した事が無いのである。先ずは、医師の問診触診があった。上半身脱いで、痛む箇所の探索をしている際に、立派な身体ですねえ?等と2度も褒められ、ちと気持ち悪い。直ぐに触診、問診が終わり、次に運命の分かれ道?レントゲン撮影に臨んだのであるが、そこに居たのが妙齢のお嬢さん!どうされたんですかあ?

いや軽井沢の先で、転んじゃってね?3日の午前零時頃、だったので寒かったねえ?
お嬢転んだって午前零時に軽井沢歩ってたんですかあ?>いや自転車でね!
お嬢え?自転車で午前零時に、走ってたんですかあ?>そうそう品川からずっと?
お嬢えええ?品川から自転車でずっと走って??>ん日本海までだったんだけどね?
お嬢はあ?

こう言うやり取りは、老若男女共に大好きな小生。運命の分かれ道も時に楽しいものである。かくして待つ事10分、また診察室に呼ばれて、レントゲン写真を見せられて、肩の骨は複雑に何本かの骨が重なり合ってるので、裏側は良く解らないが、経験上骨折の心配は無いと思いますと宣告されて、喜んで良いのか悪いのか解らんが、明らかなのは靭帯とその周りの筋肉がダメージを受けている様だとの事。来週また来てくださいと言う事になり、最後に三角巾を、付けますから処置室へ行ってくださいとの事で、入って行くとまた、レントゲンお嬢が?今度は、かなりテキパキと、何とも恥ずかしくも、痛々しくもあるその三角巾を、肩から掛けて下さったので御座います。ニコニコ~!悩み無き事は良き事でんなあお嬢!

と言う事で処方されたシップ薬(写真)が、トンでもない優れもので、一気に炎症を抑え、痛みが引いて行くのが解る!ロキソニンと合わせ技1本!って処だろうか?兎に角、フェルビナクシップ等とは次元が違うモノだと気が付くに、時間は掛からない!薬の進歩も速いモノだ!

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