ママチャリ

2017年4月 4日 (火)

事故後

初めてのゲキザカアタックを実施した。思った以上切れのよさ。SHS度12%の雪谷病院脇ゲキザカ8本勝負、全くもんだいなかったのにはおどろいたが、まあゆっくりいこう。ジワジワと回復をまって身体と相談しながらね!

しかし意外に使えるからだが、まだのこっていたのもおどろきである

事故でつかえなかったママチャリぶレーブ2も最新型がをこうにゅうさせていただきありがたい限りです。

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2017年3月 9日 (木)

交通事故なかなかブログがかけませんが、何とか復帰出来そうな按配です。

品川のとある交差点にて信号に気が付かず、乗用車に追突。ついとつした瞬間は、、全く覚えてない。右の米神ふきんに擦過傷の痕跡。即、品川の救急病院へ、連衡。さすが、救急部御だ看護師さんたちの動きが違う。すさまじくテキパキとあっとゆうまに、ストレッちゃーにのせられて更にあっというまに、CT検査が住み、体のチェック。衝突のエネルギーは、舐めちゃならない、もったオ以上にとばされたが、擦過傷程度で住んでいるのは死んだおやじのお陰に違いない。死んでからも馬鹿かな息子を見守って呉れる親のありがたさよ。そんな中、ぶつかった乗用車のお母さんにであった。事故で偶然であったかたかたちなのだが、相手の奥様が素晴らしい方で、、素晴らしい方で、これも不思議なご縁で、本当に素晴らしい方に救われたかたちであった。これもおやじの采配だと再び感謝感謝である。、でその女性のかたが、また兎に角筆舌に尽くしがたいほどの素晴らしいかたで、涙が出そうなそんな方。彼女は、毎日透析をされているかたなのだが、ご自分のことなど、おくびにもださず。信号無視の小生を気遣ってくださる。毎日のように、透析の合間に具ワイは如何ですかとかはげましてくださと此処と根に、返す言葉が浮かばない。こんな出会いもあるのだとおもいました。身体が完全に治ったら、家族で、彼女のお見舞いに行こうとかんがえています。

こんなこともあるんですねえ!

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2017年1月13日 (金)

八王子の和田峠から下界を望む。

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続きを読む "八王子の和田峠から下界を望む。"

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2016年12月 9日 (金)

皇居の風

Photo

皇居前を通り過ぎる風。お日様燦々風が渡ってゆく午後

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2016年11月24日 (木)

北秋川小岩考察

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小岩35
小岩の30%手前のゲキザカ模様です。多分、其れなりに登れる様になるでしょう。
毎週通わないとね北秋川小岩。奥多摩最強の一角・・・・日の出山登山道を除いて。

この小岩を発見して数年が立つが、スッキリと制覇出来たのが2回程度ではないかと思う。確かに、ラピュタは、其れなりに良い坂ではあるが、小岩と較べると、若干の見劣りがするのである。何故そう思うか?それは、斜度の問題であろう。30%が少ない。1度上がってもまた強烈な斜度が襲って来る。一方のラピュタは、絶望が襲ってこない事がざんねんである。御岳も小岩も、やっと中間地点をこえたとしても、絶望が襲って来る感じはしない。らぴゅ一方ラピュタ他は、絶望の先が見えてしまうのが、問題なのである。クレージーなヒルクライマーにとって、最も栄誉な事は、如何にして絶望を、乗り越えられるか?である。ラピュタは右に曲がって絶望が離れてゆくのが、残念あの先まで言登ってみるのも一興だが、?

そんなわけで、再び小岩に行こうとおもうのだが?路面がきになるねえ?

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2016年11月14日 (月)

秋川3

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いい感じの多摩川。遠くに見える光の帯が美しいのです。

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2016年11月13日 (日)

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この画像張るのに何時間かかったことだろうか?
とにかく、画像が張れて暫し呆然の本日でございます。

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2016年11月10日 (木)

我が家のささやかなベランダ花壇

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我が家のささやかなベランダの花壇
この画像アップするのに2時間かかりもうした。パソコンきらいだあ!

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2016年11月 8日 (火)

何故か今朝は東京タワーが良い

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秋川2

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小岩ゲキザカの全貌とまでは、ゆきませんが、この坂が現在最強のさかであります。
出水があるので、危険な上、斜度30%を越える。また途中で再び20%を越えるゲキザカが襲ってくるので、きわめて素晴らしいゲキザカですが、自己責任でおながいしましす。

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