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2012年4月

2012年4月30日 (月)

HYPER消耗峠  風張林道>松姫峠>籠坂峠>富士あざみ 写真集

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2012年4月29日 (日)

HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 林道栃谷線子の権現へ

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子の権現へ向う栃谷線の途中に
こんなに素晴らしい激坂があって
据え膳喰わぬは男の恥!


と言う事で、子の権現最終アプローチの手前のこの坂を登らん理由は何も無い!故に登ってビックリお墓坂で御座いました。まあ気が引ける方は、ご霊前にお願い致して食すが宜しい!普通に子の権現を登っても面白く無い訳で、やっぱり足を苛め抜いて最後の大物を釣るてえのが良う御座いますねえ!!粋ってもんですが、時に返り討ちにsweat01

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個人的に結構気に入ってる奥武蔵写真集

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53号線 上名栗のサクラ 枝振りが素晴らしい

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成木街道のお店のオブジェ風雪に耐えて良い味出してる

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林道を行くイケさん 何か良い感じの未知との遭遇

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2012年4月28日 (土)

山中湖についた

山中湖についた

苦しい戦いだわ

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ふじみちバイパスから突然現れた

ふじみちバイパスから突然現れた
富士山に感動!

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ふじみち嫌いだあ!

ふじみち嫌いだあ!

地図の通り大月〜ふじみちで山中湖を目指して走って来たが、細い道に車の洪水!しかも日差し満開の灼熱道路だ。熱中症に成らない様に今、道沿いのバーミヤンで遅い昼飯。冷やし中華が喰いたくて探し廻ってやっと見つけた喰った美味かった!此処で暫し仮眠→2時間しか寝てないから(^^;)午後7時から最後の決戦に挑みますが期待しないでちょ(爆)

足無いよ(^^;)

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深城ダムに到達

深城ダムに到達

松姫長いわ!効きました足売り切れ!あざみど〜〜なるよ?

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風張林道を登頂して小菅村へ

風張林道を登頂して小菅村へ

風張林道で体調悪化の為残念ながらイケさんが離脱。今は風張林道から奥多摩周遊路を経て山梨県小菅村に 向かいます。

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風張林道回転場到着

風張林道回転場到着
これから山岳コースの修羅に入ります(笑)

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今朝の多摩川

今朝の多摩川
現在午前3時11分
100%に近い湿度に汗が爆発しています。無風に近い北風が心地よいのだが、路面はさっきまで雨だった如くの様相である。

さあこれから未だかつて経験した事の無い富士あざみの姿を見に行こうではないか?

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2012年4月27日 (金)

奥武蔵絶景写真集

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HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 林道原市場名栗線

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林道 原市場名栗線は絶景ですぞ!
奥多摩のどの峠よりも素晴らしいかも!?


埼玉53号線上名栗から林道原市場名栗線へ入るとまったりと緩い坂が続いています。更に進むと、この季節、驚くべき風景が目に飛び込んで来ます。そうサクラのトンネルです。何故此処の寂しい所にこんなに素晴らしいサクラのトンネルを作ったのか全く解りませんが、この林道原市場名栗線は、多くの絶景に恵まれて、走りながら感動が味わえる、極めて贅沢な林道なのである。子の権現には、時々行く事がありましたが、エビ之助さんから教えて貰ったこの林道は、初めて走ります。最後は林道栃谷線を経由して子の権現に行く事が出来るのですが、最高レベルの景色を堪能するなら間違いなくこの道が良いでしょう!


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2012年4月26日 (木)

今週末のHYPER消耗峠計画  風張林道~松姫峠~富士あざみ~御殿場

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4月28日(土)のHYPER消耗峠計画
風張林道~松姫峠~富士あざみ~御殿場


総走行距離229km、獲得標高4313mと結構ありますねえ。ルートラボでは総走行時間想定が15時間となってますが、我らママチャリ族の速度を勘案すれば18時間は掛かると思われます。多摩川原橋午前5時スタートで、御殿場駅23時。最後はお気軽輪行で高速バスにてご帰還で御座いますsweat01 果たして200km以上走ってからの富士あざみは、どんな感じなのだろうか?それがとても興味深いと思っています。GWのロングライドに向けて色々足掻かないと!


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HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 鳥居観音ダウンヒル&撮影

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フラペ、フルシッティングの救世主
鳥居最大の救済Rです

23Cタイヤに変更して多くのアドバンテージを享受出来る様に成ったのは良かったのか悪かったのか?それは、これからの問題ですが、兎に角70km位のアプローチの消耗が抑えられるのが最大のメリットだろうと思います。これでダンシングが上手く出来て(ママチャリフレームでダンシングするとダメージの方が大きい)、ビンディングでハム活用が出来れば、走りはどう変わって行くのか?考えるとワクワクするが、それを封印して今は体を創らねば!!鳥居ダウンヒルですが、最近は坂の所々で写真撮影をする様になってもんで綺麗なダウンヒルでは有りませんが、危険エリアや勝負エリアが見て取れれば幸いです。

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HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 鳥居観音アップヒル全貌

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写真のポイントが成否を分ける
鳥居観音激坂


以前、此処にアタックして丁度一方通行分岐を出て僅かに進んで斜度変化の地点で座礁してしまって以来の再戦です。再戦ですから負けられません。と言う訳で予定は、比較的容易な子の権現をクリアして最後に難関の鳥居を持って来る積りでしたが、負けられないので、先にアタックする事にしたのですわ。まだまだ納得の行く走りは先の先ですなあ!とは言え、鳥居再戦は、何とか達成しましたが、相棒のイケさんには、気の毒でした。3ヶ月振りの自転車で登る坂じゃあ有りません。しかし思った通り彼は最後まで登って来るんですよね。あの根性には毎回驚かされます。ところで今回の鳥居ですが、やはり苔苔でした。あの斜度で後輪が4回スリップしましたから、その都度力が抜けて、かなり厳しいです。あの大Rまでに苔苔ですから登られる方は気をつけて下さい!


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2012年4月25日 (水)

HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 小沢峠まったりと

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23cで小沢峠をまったり登ります

沢山のローディーさん達がダンシングしたりしてこの小沢を登って行きます。皆さん正丸辺りまで高速巡航で有酸素運動なんでしょうねえ!昼には正丸ドンブリでがっつり栄養つけて正にローディーさんの聖地でしょうか?23cに変えてから巡航速度が5km/h増しました。ペダルも軽く、兎に角良く転がってくれます。故に激坂までの消耗が少なくて済むので、激坂アタック時の元気の度合いが違う感じがするんです。これでホイールを変えてフレームも自分に合うものにすると、遙か彼方の走りが出来る予感がしますが、でもそれは道を外す事に成るだろうと思い、憧れに留めて置かなければ成りません。やはり機械がメインではなくて飽くまで本人の力量が全てだろうと思うからであります。この辺の線引きは、皆其々の価値観だろうから、あれこれ言及するのは、お門違いだろう。人其々が、其々に満足し、楽しむ!人との比較の前に昨日の、或いは去年の自分との比較論から、その後の進退が決まるのですから!

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure08

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和田の驚くべき変貌!!  

それ程、久々って程じゃ無かったのですが、和田変わりましたねえ!!幸せの黒のドラム缶エリアですが、この道路の太さをご覧下さい!今までの和田とは別モノですよ。何か綺麗に成っちゃうと、綺麗過ぎて、恐ろしさが微塵も有りませんねえ!坂は威厳を保ち、世間づれしちゃイケンのですがねえ!道が凹凸も無く綺麗に成るのは安全上からも歓迎ですが、ワイルド感が欲しいですねえ!ラピュタの様に!ちょっと心配なのは頂上部分が綺麗に成って、中間地点やその下辺りはまだ出水が多くて道も荒れてたりして、このコントラストが危険ですかねえ!安心して出水踏んだりするとダウンヒルは怖いよ!

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2012年4月24日 (火)

HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 子の権現写真集

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure07

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ハイパー湯久保激坂
これなもうお手上げです


湯久保の激坂の最後は、多分(最後まで登った事が無い)御前山山頂だろうと思います。実はこのハイパー湯久保坂が御前山登山道ですから、ずっと頂上まで続いているんだろうと思いますが、舗装の道が何処までか?路面はウェットで苔苔に落ち葉攻撃ですからマウンテンバイクの領域だとは思いますが30%は、捨て難い!しかし難易度高過ぎて完全登攀は難しいでしょうねえ!解っちゃいるけど登りたい!これがSAKABAKAでしょ!

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2012年4月23日 (月)

HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション 二ツ塚峠驚きの異空間

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二ツ塚峠の頂上手前の異空間

五日市から青梅に行くには、この秋川街道二ツ塚峠を登って降るのが最もポピュラーなルートだろうと思いますが、峠の頂上手前でチラと見えた林道が気になって、暫し林道へGO!なかなか良さそうな林道の顔をしてるじゃないですか!そうなると探索して激坂!って方程式に帰結するのが、理系SAKABAKAって人種です!ハイ相棒のイケさんも完全な理解SAKABAKAで何でも自分で創ってしまう驚くべき人種じゃあ!さて急いで坂を降りて行くと言い感じですよ・・・・・・が?ん?何じゃあ?あれは?目線に飛び込む驚くべき要塞!黒色火薬でも森の中で製造してんのか?ウロチョロ自転車で暫し徘徊して見ると、コンクリートの工場の様な?定かでは有りませんが見かけぬ機械が大音響でグルグルと稼動してました。道は更に先が有ったのですが23c様には、不向きなダート故にサッサと街道へ戻ります。所で大型ダンプカーの塵埃ばら撒きには、もう辟易ですな!兎に角、53号や成木つうのは、トラック街道、塵埃ゾーンで、マスク必須ですぞ!


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2012年4月22日 (日)

HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション

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HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コネクション

今回は、奥武蔵の雄 鳥居観音と子の権現のダブルヘッダーである。

通過ポイント1  二ツ塚峠
小さな何の変哲も無い峠ですが夜は怖い峠に変貌するとか??今回は、この峠の手前で激坂ぽいのに捕まっちゃいまして、なかなか美しい林道のイメージが、なんと実態はコンクリート工場の坂でして坂そのものよりも工場そのものが意外と面白くて見とれてしまいました。
通過ポイント2  小沢峠
峠と言う感じがしないくらいこじんまりとした峠ですが、これが後で伏兵と成るんですよ!ハイ此処で完全に足殺してくれますわsweat01一応ワインディング高速Rもあるんですよ!
アタックポイント1 鳥居観音
素晴らしい坂だと思います。斜度も良好、コースも完全な直線と1箇所の救済Rが全てです。ラピュタの様に急激な斜度変化は有りませんので、例の一方通行エリア先の最大斜度28%をクリアして救済Rにタッチ出来れば勝負ありって解り易さです。
通過ポイント3   林道原市場名栗線
一見、西伊豆を思い浮かべるかも知れないアップダウンの連続ですが、斜度は有りませんのでまったり楽しめます・・何をって奥多摩、奥武蔵界隈で最高峰の絶景ですよ!!価値有り!
通過ポイント4   林道栃谷線
目的地の子の権現への割と走り易い林道です。途中に物凄く美味しい激坂が居ますのでお忘れなく!子の権現300m以上の斜度だが短坂ですので、どーーぞ!
アタックポイント2 子の権現南
もう随分有名な坂に成っちゃいましたし皆さん進化してますから子の権現300mつってもそれ程のもんじゃ無くなっちゃいましたが、アプローチ色々足殺して行けば面白い。ああ!ママチャリだと敷居高いでしょ!
通過ポイント5   天目指峠
この峠は、顔が良いですし結構好きです、子の権現で遊んだ足を更に此処で消耗させると、帰りの小沢で泣きたくなるのも解ります。
通過ポイント6   小沢峠登り
泣きたく成るの解ります。ミヤタ君で行った時などこの最後に控える小沢の登りって暗くなって寂しいし、来なければ良かった等と我を鑑みるものですよ(爆)今回も何処が最も厳しかったか?と問われれば、間違いなく小沢の登りって答えるでしょ(爆)

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HYPER消耗峠  鳥居観音~子の権現コンビネーション 写真集(鳥居観音)

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2012年4月21日 (土)

久々の子の権現

久々の子の権現

子の権現

鳥居観音で熟成した足には心地よい登りになりまして、ハイハイまったりです

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関戸バザー

関戸バザー
いつも不思議に思うバザーです。自転車乗りのコミニュケーションは凄いね

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure07

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宮ヶ谷戸>湯久保>風張峠>甲武トンネル
藤野>佐野川ラピュタ>和田峠>品川

ラピュタを終えて、相模湖まで降りて甲州街道ルミちゃんで帰るか?或いは裏から和田を登って、陣馬街道で帰るかちょっと逡巡しましたが、此処まで来たら和田を登るのがSAKABAKAの嗜みてえもんでしょうって事で、交々で熟れた足を引き摺って、トボトボと最終ランナは帰って行くのでありました。そこで待っていたのは??驚くべき事実でたったのです。これはもう驚きでした!色々進歩があるんですねえ!次の記事にて、その驚きってのをリリース致しますが、驚けなくても文句言わないで頂戴!!
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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure06

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ラピュタに暮らす子供達


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宮ヶ谷戸>湯久保>風張峠>甲武トンネル
藤野>佐野川ラピュタ>和田峠>品川


やっぱりタイヤ交換で23Cにしたのが幸いしていると思います。兎に角、走りますね!ラピュタはこの近辺のSAKABAKAなら誰でも知っている有名な激坂で、直線坂斜度28%なんてSPEC(詳細不明)で、ダンシングの効かないママチャリ族には、かなり厳しい坂だと思います。そんな激坂を走行120kmを経てそれにアタックするてえのは、駄目だった時の言い訳の為ですわ(爆) ってそれも有りますが、自分としては100km山越え丘を越えてラピュタが登れれば素晴らしい!なんて理想論からでもあって、と言っても流石に足が売り切れてたので、最初から諦めモードだったのですが、思いの外、必殺ママチャジグザグで耐えてました。これには、本人が驚くほどでした。登攀、早々の20%クラスの激坂を登ってる時点で足が来てましたから、足吊りを心配しながら、何とか竹の子センター前(最大斜度領域)登って来て、足が飽和しちゃいました。暫し佇んで、最後の坂を登って頂上までは、何とか耐え凌ぎました。まあこんなもんでしょうsweat02今の実力は!?

記事の続きに、かなり情け無いラピュタ登攀の模様を動画でご覧下さい。この程度かあっってなもんですよ。(汗)

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今朝の多摩川

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無風です。品川を出た時には小雨が降っていましたが、多摩川は曇天ながら雨は降っていない様です。今日は奥武蔵、長丁場です。

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2012年4月20日 (金)

HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure05

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宮ヶ谷戸>湯久保>風張峠>甲武トンネル
藤野>佐野川>ラピュタ


甲武トンネルを出て山梨県側を、ヒタすらトコトコ遣ってますが、23cのご利益有るんでしょうが感じません。アップダウンの連続攻撃の先には、なんと熱さで逃げ水が見えてますよ。誰も居ない山道は気分の良い走りなんでしょうけれど、全くもってそう言う感慨など皆無ですよ。実は固形食糧、補給水が全く無いという結構ハンガーモードでしたから、足は気分的に激熟れモードでした。処が、そんな中、山道に何故か真っ赤な自販機が!!ああ!救われました、キンキンのコーラで水分と糖分摂取!ちょっと元気回復して先を急ぎませんsweat01

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HYPER消耗峠 THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure04

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宮ヶ谷戸>湯久保>風張峠>甲武トンネル

湯久保の激坂を堪能して、一路ラピュタに向い北秋川から南秋川に移動して、風張峠を登って行きます。23cのお陰で数%の坂を軽やかに登れるのが嬉しい。前を走るローディさん達のトレインの最後尾に付け、ちゃっかり恩恵を享受していると、トレインの中に我が稚拙なブログの読者の方が居られて、一時楽しいひと時を過ごしました。意外に居るんですねえ。読者さん有難う!さて読者の方と別れて、再び単独時間は、甲武トンネルから山梨へと向います。これが誤算でした。延々とワインディングロードを登らされて、足はジワジワと熟れて行くのが解ります。ああ!?ラピュタアッタクの気が重い。まだまだラピュタの佐野川は遠きに有りて思うものか?

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2012年4月19日 (木)

THE Laputa GREAT SLOPE写真集

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure03

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湯久保の激坂をフラペ&フルシッティングでクリア

でもジグザグ何回も発動しちゃいましたわsweat01皆さん笑ってやって下さいませませ。タイヤを23cに変えた効果は、有る様で無い様な?平地巡航はバッチリ効果有りでしたが、激坂はねえ?その劇的効果てのは無いですね。ところで、ママチャリ族にとってダンシングは鬼門なんですよ。ポジションが全く異なりますので、ダンシングの前傾を無理やりすると、中腰に成ってしまうので、ダンシングするとシッティング以上に消耗します。でもやっぱり直登でビシっと決めたいのですがね!

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure02

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湯久保到着
小休止の後アタック開始が?

いやはや驚きました。湯久保に到着して、暫し回転場(車の方向転換の場)で栄養ドリンク等、薬物攻撃で力の無さを補おうと、いそいろしてたら後ろの車の中からエライ別嬪さん&子供&オバサン&オッサンが出て来て、その別嬪さんから此処登られるんですかア?っと来たもんだ。オバサン(別嬪さんの母親?)からも頑張って下さいね。この前も自転車の方が、此処にお見えに成って、登ったが最後がキツクてダメだったとか!?最初からプレッシャー掛かりますよ。別嬪さんのお母さんも別嬪さんですからねえ(笑)出発すると「行ってラッシャーイ!だってさ!何か幸先良い感じが、そのまま頂上までって沿道の応援は力に成りまっせ!別嬪さんですから(爆)

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2012年4月18日 (水)

自転車の相棒MR57の息子 堀口 立 東日本新人王決定戦予選 1ラウンド31秒見事なTKO

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堀口 立君 初戦早々のTKO勝利
お見事でした。

また、威勢の良い応援団諸君の舞台裏の奮闘も素晴らしい。チーム堀口として良く機能している感じがしましたよ。まだ初戦だからこれからまだまだ長い戦いが待っている訳で、チーム堀口の健闘を祈って止むことは無い!我らも是非全試合の勝利に立ち会いたいと思っています。皆でそれぞれ頑張って行こうではないか!!

親父のMR57殿へ
そろそろ九州出陣をしたいと思っている故、山での高いパフォーマンスを期待しています。福岡のローディーさんも参戦するかも知れませんが、まあ先ずは大根地山だろうね。案内宜しくです。

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HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ procedure01

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北秋川の宮ヶ谷戸から秋川を渡って
山沿いを湯久保に向います

実は、この宮ヶ谷戸と言う地区は後ろに御前山を背負っている関係で、幾つかの登山道が並んでいる。その中で、唯一自転車で登れる環境が、ターゲットの湯久保 白樺激坂なのである。白樺は坂の途中に白樺荘があるから、勝手にそう言う名前にしたのであるが、実名をしらないのです。多分名無し坂だろうと思います。さて地図に記載した通りに湯久保へと進んで行くと、次第にアプローチ坂が刺身のツマじゃあ無くなっちゃうのが凄い!アプローチ坂だって充分な斜度を誇っている。だが、湯久保に到着して見れば、坂の格の違いがはっきり解る。湯久保の白樺激坂は、入り口から厳しい顔をしていますよ。

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2012年4月17日 (火)

HYPER消耗峠 THE 湯久保白樺激坂 VS ラピュタ ルート

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品川>湯久保>甲武トンネル>ラピュタ>和田峠>品川

意外と距離が無かったので驚きましたが、まあ今後のアタック時の想定平均走行距離の目標を200程度としたいと思っている。故に、今後のHYPER2峠の置き方を、半径50km以上と定めれば、自宅からの総走行距離は200前後に推移すると思われる。よって今後のHYPER消耗峠は、奥多摩VS奥武蔵が良いのかも知れませんね。しかしあのラピュタと湯久保の激烈峠を登って、間に甲武や和田を入れても、獲得標高で1700m位なんですね。まあそんなもんですかねえ?距離200、標高2000てえ感じが目標としてはヨゴザンスねえ。>>イケさん


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HYPER消耗峠  Pre-stage 風張林道 ダウンヒルの全貌

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風張林道ダウンヒルの全貌

風張林道の総延長距離を正確に測った事は無いが、全体で4km程度はあるだろうと推察しています。この林道正式には、登攀初期の1.5kmの激坂激震部を含まないのである。つまり、激坂激震部のきのこセンター辺りまでの坂は、この領域に住まわれる方々の生活道路であり、この道に連結して林業用の風張林道(正式名:林道風張線)が連なっているのである。よって生活道路の1.5kmに加えて、林道風張り線の3kmで概ね4.5kmがSAKABAKAの言う風張林道の全貌である。ママチャリ系の自転車では、登攀に概ね40分程度は掛かるので、今までその全貌の動画化が出来ませんでしたが、今回は、ヘッドカメラの撮影ON、OFFを繰り返して、断片的ではあるが、全工程を概ね包含した連続動画にする事が出来ました。カメラ目線が全く残念なポジションで、全景が掴めないのが非常に残念ですが、ご愛嬌てえ事で!?


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2012年4月16日 (月)

HYPER消耗峠  THE 湯久保白樺激坂

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HYPER消耗峠  Pre-stage 風張林道 アップヒル全貌

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小岩の後の風張林道は
本道入ってから1kmがきつかったが
こんなもんですわ


小岩ELGは、消耗坂ですよ!最後の直線もそうですが、その先にもまだ多くの坂が居ますから、完登の消耗は、結構なものです。更に小岩から風張林道までの坂だって意外に消耗するもんでして、スタート地点の回転場で小休憩して、最初の1.5kmの激坂激震部は意地で上り切る。此処で更に消耗するもんで、本道に入ってからの最初の1kmで心が折れたら登れません。兎に角、10%前後の坂でのエネルギー循環を早く確立しないと後が続かない。時速5kmの亀の子走行で、低値安定の循環に漕ぎつけるのが、ママチャリ系のセオリーである。休憩ダンシング不可能の完全シッティングでは、低値安定循環は必須!多くのRで休息を溜めて、循環の途切れを賄う戦法である。こうして最初の心折れる領域を回避して、そうなると、最早残っているのは2,3個の15%だろう。勝負有り!


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2012年4月15日 (日)

最終通過地点の和田に到着

最終通過地点の和田に到着

湯久保、風張峠、甲武トンネル、ラピュタ、和田のコンビネーションに消耗させて戴きました(笑)
湯久保はクリアしましたが最後に持って来たラピュタは竹ノ子センター前で座礁。まあそれ1回で後は恰好悪いが登ってましたね。可もなく不可も無く(爆)

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甲武トンネル登って山梨県

甲武トンネル登って山梨県

藤野に向かう山道でハンガー必至の登攀劇に突如現れた救世主に今、癒されてまふ!ありがたやあ

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湯久保の白樺激坂に挑みます

湯久保の白樺激坂に挑みます
風張林道が可愛らしく見える湯久保の白樺坂!溜まりませんね!

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HYPER消耗峠  Pre-stage 風張林道 絶景に吠える!

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小岩を登ったその足で風張林道フルスペックで登攀
出来るんかい俺?


小岩を無事完了して、都道205号線で風張林道回転場(スタート地点)に向う訳ですが、これがズーーと緩い登り坂でして、最後の2km位はそこそこの斜度に成ってたりして?意外に疲弊するんですよ。回転場に到着して、直ぐに激坂が始まって1.5km先のきのこセンター前までが激坂中心部。最低此処までは登らんとカッチョ悪い事に成っちまうので、流石に此処は踏ん張ります。何とかきのこセンターまで辿り着いて、僅かな平地の平和を享受する間もなく、林道 風張線本道へ突入します。勿論!足付き出来ませんよ!本道へ入ると斜度10%程度の坂がズーート繋がっていまして、徐々に斜度を上げてゆくものですから、行き先不安に成る訳ですよ。斜度変化が有る度に、Rで逃げて小岩のダメージを悪化させない様にしながら、3km先のGOALへと黙々と耐え続けると、突然視界が広がって、物凄い開放感と感動が目に飛び込んで来ます。この景色を見る為に、此処を選んだのですから!!一瞬疲れを忘れて景色に酔いしれて、先のGOALを目指す訳であります。吠えたく成るのもむべなるかな!の絶景をお楽しみ下さいませ!

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今朝の多摩川

今朝の多摩川

プチ進化を遂げたメリーの初のトライアルの朝である。此処までの走りは極めて快適ながらウエットな路面に細いタイヤが少し心配で大人しく走って来た。25巡行で踏み込まないのが驚きである。昨日のヤニが影響してエンジンそのものがメリーに着いて行けないと言ってる。やはり機材で贖うのは限界がある。先ずは我が身をなんとかせねば!

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2012年4月14日 (土)

タイヤを変えると走りは??エライ変わりようじゃあ!

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ブレーキ周りで異音がするから見てもらえますか?
で始まってタイヤも変える事になったメリー


自転車海苔には、程遠く自転車メカ&整備に全く頓着しないもので、時々異音等の不具合が出た時に中野島POP自転車に立ち寄って、メリー緊急入院てえ手筈で、今まで御安全に過ごさせて戴いて来ました。今回は、リアブレーキの異音の為に入院させたのでしたが、永島店長からタイヤも変えないとイカンね!細いの着けて見たいねえ!との連絡を受けて、タイヤ交換をする事にして、今のタイヤ(28C)よりちょっとはグレードの高いのにしてみてよ。と言う会話があって、少々の時間が経ち、メリーが帰って来た。白のバーテープで見た目も何となくスッキリして、自転車も素晴らしく綺麗になって、蘇ったメリーの問題のタイヤはミシュラン orlm 23cとか言う凄く細いタイヤであった。最初は激坂でこんな細いタイヤでちゃんとグリップして呉れるんだろうかとか考えもしたが、乗ってみると超!驚き!何だか物凄く軽やかで、踏み込まずに、足を降ろして居るだけで進む!グリーシングもキッチリやって戴いた効果もあるが、路面抵抗の軽減か?兎に角、踏み込まずに巡航25って今までのメリーでは有り得ん事だわ。なんか凄~~く楽ちん。これだったんか?ロードバイクが楽そうにスイスイ進んで行く所以は!これだと激坂現地までの消耗が全く違うわ!エラクご機嫌で、スイスイ漕いで何故か突然馬込。ここの30%で、タイヤの激坂グリップの確認です。丸子橋から中原街道まっしぐらで馬込の激坂ノンストップで突っ込んで??おおおお!軽~~い!頂上手前の瘤もスッキリsign03こりゃあいいわ!

てえこれで良かったのだろうか?とちょっと忸怩して、明日はラピュタと湯久保じゃあ!

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HYPER消耗峠  Pre-stage 小岩ELGダウンヒル

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ERUG坂の中間地点ですが
この辺りからの粘り次第で登攀可否が決まります

ERUGは、登攀直後からの立ち上がりの激坂に多くのエネルギーを使わないのが、最大のポイントだと思います。此処で使い果たすと、実は地味な心臓部である、中間地点の直線坂で、消耗はピークを迎えるからであります。直線ですから全く逃げられない世界で如何に休みながら登って行けるかが問題です。ママチャリ族では、ダンシング不能故に、大腿四等筋に内在するグリコーゲン次第って事になる訳ですよ。後は酸欠覚悟の根性ってやつでしょうか?まあペース配分を間違えた場合の事ですがね。この直線坂を制覇して、左に折れて更に激坂!ってえシチュエーションが素晴らしいでしょ!?

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2012年4月13日 (金)

HYPER消耗峠  Pre-stage 小岩ELG登攀002

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ERUG坂頂上手前の安定した17%区間

この辺りまで来るとメインの激坂区間をクリアして来てますので、ラストランに近いのですが民家の先を通過して平坦な道が来て、安心してると最後に結構な坂が出迎えて呉れますので、楽しみにしていましょう。御岳の様に30%が頂上で待っているてえ事は有りませんので、優しい激坂なのです。そう地獄を通り越して来てますから、最後の20%なんてえのは、美しいもんですよ。

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the  ELG SUPER SLOPE

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2012年4月12日 (木)

SAKABAKAの戯れ!?

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拝啓
エ○○助殿

コメントを拝見して、驚きました!
308号プロジェクトの為に毎週御岳でトレーニングした時期がありましたが、その時の相棒が「まさやん」ですが彼を知ってますね!?どうも我々がこよなく愛して登った坂の殆どを登られている由!同じ匂いを感じます。仰る通りで御岳フルスペックは、坂を喰するアマチュアクライマーにとっては垂涎の的だろうと思います。ママチャリ族には、遙か彼方なターゲットでありますがね。このところ体の再生の為に徐々にトライアルのスペックを上げて行こうと思っています。当面は、奥多摩、奥武蔵系の坂(下記参照)のコンビネーションで徐々に1日の登攀ターゲットを増やして行こうと思っているところです。今回は、ご近所同士の小岩と林道でしたから移動ロスが無く、意外と登れて体重増も一安心でしたわsweat01

激坂コンビネーシンパーツ
日の出、御岳(本道、J、X)、小岩ELG、ラピュタ&和田、湯久保、風張林道、鳥居、子権現、高山不動、ハイパー小岩、幻峠

其れなりの坂を集めて見ましたが、これらのパワー&耐久系の坂に加えて、少しジャンルの異なる、テクニック&パワー系の坂も視野に入れている処です。今、最も難易度の高い坂を既に発見していて、勿論アタックしたのですが、登り出しの15m35%の先に階段が200m程並んでおり、階段幅1mの中央に溝が掘ってある故に階段路幅は45cm。斜度は20から30%。斜度変化ありの超難易度の坂です。生い立ちはどうも、荷物運搬用のケーブルカーの設置の為の道の様ですが、階段系に突入するポイントに段差あり!極めつけです。後ろ重心のメリーだと不必要なウィリー制御に力を削がれるので、対策が必要で、まだ再戦はしていませんが、斜度、長さ、難易度どれをとっても、あの横須賀浦賀道の47%を凌駕している最高のSPECですが如何ですか?場所は檜原街道の人里辺りです。

話を戻しますが、耐久系の週1回のコンビネーションアタックは、1日2坂から初めて、2坂→2坂→2坂→3坂と繋いで、最適化を計る積りです。相棒のイケさんのポテンシャルは高く、最後のターゲットは、やっぱりフルスペック御岳でしょうかねえ?其れまで体を壊さない様に心掛けねば成りませんなあsweat01 惨敗峠必至かも知れませんがsweat01

是非!参戦を検討して下さい。


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ぼつNHK熱中スタジアム撮影秘話 EPISODE-012 NHK潜入レポ

Cut2011_0425_1938_49

NHKだって節電中だぜ!

最初、Kディレクターさん達からは、城内撮影は、事前申請がいるとの事であ
ったが、お嬢さんと、スタッフの男性に案内されて城内に入れば、撮影は問題
なく。ただし役者さんや女優さんはNGとの事でした。まあ、誰にだって肖像権
つうのが有りますわなあ!

小学生の遠足宜しくセキュリーティーの改札脇を、ずんずん進んで行くと直ぐに

            城内真っ暗でっせ!!
そうですよ、日本全国真っ暗なんだから、NHK様も例外じゃおまへんでえ!!
あっちこっちとクネクネ曲がって、辿り着いたのは?

       バレーボールのコートが2つも入る
      バカでかい楽屋つうか物置??


ここに色んな自転車乗りが集められて、暫し歓談!皆さん初めましてのご挨拶の
輪があちらこちらに出来上がり、流石にロードバイクの方々は、主客の様相であり
ました。そして、スタッフの偉そうなオジサンが出て来て、収録時のルール、発言方
法、発言説明のスケッチブックの使い方等々の説明を始めたその時に来ました!

            グラグラグラっとな!!!
         ハイ、皆さん此処は、天上の証明器具など全て耐震
                 ですのでご安心下さい!!

           グラグラグラ!!幸先良いですねえ(汗)

まさか?この後、9時間も拘束されるとは、お釈迦様でも解るまい!??長丁場
の始まりでした。フぅ

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ぼつNHK熱中スタジアム撮影秘話 EPISODE-014 いよいよスタジオ入りだよ~ん

Cut2011_0426_0839_14

大部屋を出ていよいよスタジオに入ります

ついに本番撮影に臨みますよお!ここに来るまで長かったのか短かった
のか?3月27日に始まって4月16日に全ての撮影が終わって、その後ち
ょこちょこと、追加質問や追加のデータ(画像、映像等々)の要求やらがあ
って、いよいよ4月28日から番組がリリースされる訳でして、ほぼ1ヶ月。

製作全体を想定すると、テーマ選定から、調査、計画策定、承認、作業の
洗い出しと、役割分担、予算の配布等々等で4ヶ月から6ヶ月のタームで
廻していると想定されますね。スタッフも色々な民間会社の方々が入って
居る様であった。

       民間放送のチームが入って
        NHKは面白く成ったな!


真っ暗な廊下を進んで、初のスタジオ入り。眩いばかりのライティングにメ
ジャーの煌びやかな一面を見る田舎者の心境である。映像では美しく飾り
付けられて居る様に見えるが、意外にチャチなセットには驚いた!撮影技
術を駆使すれば、
       茄子も桃に見えるもんか!?

兎に角、これで拘束から解かれるのは、有り難い。良い作品が出来上がる
事を切に希望するものである。

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HYPER消耗峠  Pre-stage 小岩ELG登攀001

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P1010050

HYPER消耗峠  Pre-stage
慢心登攀してたら転んじゃいました(汗)


HYPER消耗峠Pre-stageでは臆して採用した激坂が、ご近所2坂。一気に畳み掛ける作戦で、北秋川の雄!奥多摩3位の小岩ERGU坂(最大30%)と、その数キロ先の奥多摩6位の風張林道です。ERUGが乳酸系の坂で、風張林道が、どちらかと言えば有酸素系の坂。ERUGで如何に乳酸を溜めずに、風張林道へ繋げられるかが勝負です。故にエネルギー消費を抑えたスロークライミング(平均速度5km以下)でまったりとERUG登攀を開始。最初のスロープから激坂バリバリの状態が始まって、向こう1kmがずっと激坂のまま推移する。急激な斜度の変化はルート選択肢が豊富なので、程よく抑えられている。従って、最後の20%前後の領域で循環が確立出来れば最後まで登る事が出来る坂である。とそんな作戦を考えながら、登っていましたら、苔のせいか?スロークライミング中の高い斜度でのハンドリングのミスか?兎に角、突然転んでしまいましたsweat01実に本人も驚きの転倒に、この先風張林道に暗雲棚引くって出だしでした。


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2012年4月11日 (水)

HYPER消耗峠  Pre-stage 檜原小学校裏のダート激坂

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檜原小学校裏に潜む稀に見るダート激坂

ダートである。石ころだらけである。先に進むと何処かの山の登山道に通じている様である。斜度は、初めの石ころ坂の20%を皮切りに、落ち葉と粘土質のダート坂が続き最大斜度もダートとしては、破格の25%以上の極上の坂なのである。発見してしまったのである。登らない訳には行かないのである。・・・・・・だがしかし、こんな坂道ママチャリモドキで登れる筈もない。なんと大胆で恐ろしい激坂なんだろう。コンクリートで固める事も無く、良くもご自分の自重に耐えられるものだと感心してしまうのである。消耗峠の最初の坂は、あらゆる自転車を寄せ付けないだろう素晴らしい頑固坂で御座いました。ハイもうここへは行きませんよ!降りるの怖いっす!!

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HYPER消耗峠  Pre-stage 小岩ELG坂 VS 風張林道 写真集

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2012年4月10日 (火)

時間が無いから・・・坂 高津区橘の最強激坂30%超!?

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川崎市高津区橘の階段

一緒に走っていたS君から高津区は坂が結構ありますよ!と持ち掛けられて、速攻で迷子に成る事にしました。S君と川崎街道で別れ、全く土地勘の無い、高津区をうろつき始めて本能的に直ぐ、この階段坂を発見して、取り敢えず坂の全貌を把握する為に坂を降りてみました。なかなかの斜度です。30%前後って感じでしょうか、このレベルで道幅が50cm程度ですと、片手カメラでは、登り切れない可能性があるので、ヘッドカメラをメットに装着しようとすると、カメラホルダーの折れた留め金を輪ゴムで止めていたのを、誤って切ってしまったもので、ヘッドカメラが使用不能。仕方なくハンディーカメラを手で持ったまま、激坂に突入する事に成りました。片手が半分使えない状況下で、斜度に耐え、且つバランスしながら走るてえのは、至難の技でしたので、画像が乱れまくってしまいましたが、兎にも角にも、最後まで登り切る事ができましたsweat01・・・・つう事は大した坂じゃ無いって事?嘘~!!


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2012年4月 9日 (月)

時間が無いから・・・坂 S君母校の専修大学の坂

Cut2012_0403_1931_45

専修大学の坂です
此処を毎日徒歩で登ってメタボ解消
した人が居るくらいですからそれなりに!


後輩のS君の母校の坂は、優しげな顔をしていました。だが、実にこの界隈には、驚くべき激坂が潜んでいたのです!露払いは充分です。さてこれからどんな恐ろしい激坂が待っているのでしょうか?胸躍るひと時で御座います。ところで専修大学とどう言う繋がりがあるのか?無いのか解りませんが、学内の道路をまったり走って行きますと、岡本太郎美術館が見えて来まして、その界隈は遊歩道も整備され、市民の憩いの場に成っている様で沢山の花見客が散策していました。その傍を掠めて、立派な激坂がひっそりと佇んでいるのでした。奥床しい!

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HYPER消耗峠  Pre-stage 小岩ELG坂 VS 風張林道

P1010021

HYPER消耗峠開催

奥多摩、奥武蔵最強激坂ランキングTOP10の中から2つ以上の坂を任意抽出して1日の内に完登する単純なゲームである。どれも単品でさえ驚く程のエネルギーを要する極上の激坂であるからして、極めて多大な消耗戦を強いられる事となるであろう。任意抽出であるからして当然、東西南北移動が発生し、移動時には、幾つかの二軍の激坂峠が待ち構えているかも知れません。ラピュタの前の和田峠同様、多くの消耗要素がアマタ待ち受けるHYPER消耗峠。これで体が如何なって行くのか?破壊か?発達か?まあ兎にも角にも先ずは遣って見なければ、解らない!・・・と言う訳で「Pre-stage 小岩ERGU坂 VS 風張林道」を先ずは実施して来ました。小岩ERGU坂は、平均斜度18%推定、最大斜度30%、距離1.5km。一方の風張林道は、平均斜度17%推定、最大斜度20%。距離4.5km。小岩ERGU坂を登った足で、藤倉から風張林道回転場までの坂での消耗も加味すると、かろうじてERGUを完走し、風張林道キノコも制覇出来たととして、風張林道本道の長き激坂群に耐えられるか?Pre-stageでは先ずそれを実証してみました。その模様は、後日別記事として掲載いたしますが、1日で体重が4kg落ちましたsweat01

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風張林道(写真左)
奥多摩6位

小岩ERUGU(写真右)
奥多摩3位


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2012年4月 8日 (日)

風張林道頂上到達

風張林道頂上到達

小岩の激坂の後に風張林道はかなり応えますね
だが天下の風張林道でさえ小岩に比べたら可愛いものだと思って登ってみたら長い長い林道には参りました。両坂互いに良きかな!

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風張林道に到着

風張林道に到着
あらら既に足売り切れですよ〜!藤倉から風張林道回転場までの登りで売り物完売ですわ?
さてどうする?って行くも帰るも同じ事だからさ!

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体重3キロ増の小岩

体重3キロ増の小岩

まあ手も足も出ずって羽目になるだろうと諦めてましたが、途中力不足のスリップダウンと自然の法則緊急停止の二度のダメ出しがありましたが概ね登攀ぽく成りました。これからだね。体の再々生は!?まだ頑張れそうだよ

これから風張林道に向かいます。俺も好きだねわ
(笑)

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時間が無いから・・・坂 専修大学界隈の名も無き超激坂

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人が見えない所にこそ金を掛けるべし!

この以外と美しい坂を登った所で待っていて呉れたのが、先の写真のレンガ激坂でした。やっぱり本命は人知れずひっそりと佇んでいるって事であります。斜度は頑張って27%って感じですが、何ゆえ中途半端な部分舗装(レンガ)なんでしょうか?もっと全体にレンガを敷き詰めて欲しいものですが、ひっそりと佇んでる所故に、金は掛けられないって事?おおお!日本のワビ&サビは何処行った?見えない所にこそ、拘りを持たねば成りません!100年先の子孫の為に!!


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今朝の多摩川

今朝の多摩川

朝から驚きのカマボコ!二子多摩川の河川敷に一際目を引く純白の植物は名も知らぬがあまたの花を開花させて正に白い花の銀河の様相である。数え見ればきっと億の単位だろう?

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2012年4月 7日 (土)

時間が無いから・・・坂 専修大学脇の神社の超激坂

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専修大学校門前の坂に出た最初の景色が
この最高に素晴らしい超激坂だったので!!


線路脇を走ったそのままで、超激坂に突入です。流石にメリーですから、坂の全体を把握しなくても、大丈Ⅴ。そのまま突入して、引っくり返っちゃいましたsweat01なんてえ事は有りませんよ。嘗ての様には、参りません。一気に登らねば厳しい坂で、勿論!無呼吸っぽいでしょ。ハイいつもの様に、何の足しにも成らない筋肉肥大化推進登攀てえやつでござんすよ!でも登攀してみて、やっぱ気持ち良いーー!って事を一体何いつまで繰り返すんだろう?私にも解りません!ところでこの神社坂、坂の構造が中間地点盛り上がりの坂でした。これがSAKABAKAには最高の贈り物です。30%一定斜度の坂てえのは、誰でも登れます(200,300mならねsweat01)、ですが斜度の急激な変化がある坂てえのは厳しいですよ!ほんの僅かな瘤でさえ、引っ掛かるともう登れません。クリアするには、MTB以外の自転車では、瞬間的、爆発的なエネルギーが必須と成るのです。故にウィリーを制御出来ないってスパイラスに嵌って、アーーーメンって事に?

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2012年4月 6日 (金)

時間が無いから・・・坂 S君初めての高幡不動激坂  連続技

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連続攻撃は高幡不動手前の坂
いつもの事で御座います

S君全く応えてませんなあ!後で本音を聞きだすと、坂って腕で引っ張り上げるもんだから足は全く問題無いが、腕の筋肉が筋肉痛になりそうだ!とのたまっておりました。ロードバイクのロングライドとは、全く異なるSAKABAKAの文化にずっぽり嵌るのは、目と鼻の先である。あの極上の御岳に行くには、それ程時間は必要なかもなあ?とは言えこの界隈の他の激坂もこよなく堪能??して横浜、高津、宮前とキリングフィールドで積極的迷子を楽しんで期せず大物を発見しちゃったのであった!


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2012年4月 5日 (木)

時間が無いから・・・坂 S君初めての百草

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やっぱ様になってるわな!
百草初めてで勿論一発で登り切ったS君


実は、小生と全く同様に、超メタボから自転車によって、それから脱出した組である。最大92kgだったと言う。そう言う小生も96kg、人間何処までデブに成れるかの実験に成功?否失敗して100kg(0.1トン)に達成出来なかった挫折組である。いずれにしても、デブは色々な意味で辛い事の方が多いのであるから、所謂標準体重ってヤツに体を再生するのが良いと思うのである。ところでこの後輩のS君・・・・これがなかなか面白い!年間を通じてショートパンツと指先が切れてる夏物のグラブを愛用していて、今冬もこれで通したてえのだから、驚いた。流石に乗鞍界隈の出身であろう!


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2012年4月 4日 (水)

時間が無いから・・・坂 多摩川丸子橋に出るまでにする事


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多摩川に出るまでには多くの誘惑があって
勿論!それは拒み難いのである

今回は、会社の後輩と連れ立って奥多摩!の予定であったが、時間の制約があって奥多摩行きを断念して、そうなると糸の切れた凧よろしく、行っちゃいますよ!土地々の激坂探索へ!!後輩も大いに、いや極めて困惑の限りを味わっただろうが、まあそう言うものである?彼もまあ良くぞ!と思えるほどに良く鍛えられた足をしている。今回は初めての事だが後輩のロードバイクに乗せて貰ってママチャリとの違いを体感した。いや、たまたまフラペのロードバイク(アンカー)だったので、実はちゃんとロードバイク乗るのは初めてだったんですよ。乗ってみて、解った!!何が解ったかは、別の記事に起こして比較論を認めてみたいと思っている。まあ兎に角、驚いたのであった。でこの動画は多摩川に着くまでに簡単に誘惑に引き寄せられるSAKABAKAの図てえ事で!?


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2012年4月 3日 (火)

時間制約で奥多摩断念して勿論激坂へ 写真集002

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時間が無いから・・・激坂

奥多摩に行きたいのはやまやまなんだが、時間の都合がつかない時は、坂に登ります。最近、なかなか発見出来なかった、発見の努力を怠っていた「階段」を高津区橘で発見した。ヘッドカメラが使えなくて、ハンドカメラを片手で持ちながら30%程の階段坂を登り切るのは結構大変な作業であるが、何しろ楽しい!近くのオバちゃんが通りかかって、この辺りじゃあ最も厳しい坂なのよねって笑っていた。思わずこの階段を自転車を押して登ってくるそのオバちゃんの自転車のハンドルを掴んで、頂上まで運んでしまいましたよ(汗)坂を愛する者は仲間である!!


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2012年4月 2日 (月)

世界の激坂シリーズ№010 イタリアMortirolo峠

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いい顔してますねえ!イタリア Mortirolo峠

 

平均10.5%長さ12.4キロメートル高さ増加1300m最大斜度18%というスペックを見る限りでは、ゾンコランよりも難易度は低い様に思えるのですが?写真を見る限りでは、ゾンコランよりも厳しそうな感じがします。確かにゾンコランは、3連トンネルを抜けると22%が2つ並んでます。ですがそれ程厳しくないのは、最高斜度の区間が300m程度しか無いからです。実際に登った時には、風張林道程度か?と思いましたね。しかしMortirolo峠を見てみると、最大斜度区間が長い様な気がしますので、それを考慮すると若干、Mortirolo峠が難易度で勝るか!!?

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2012年4月 1日 (日)

時間制約で奥多摩断念して勿論激坂へ 写真集001

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時間の制約で奥多摩を断念して
幸せな激坂ターイム

会社の後輩を連れて奥多摩、風張林道あたりをうろついて激坂探索でもして楽しんで来ようとしていたのですが、7時スタートの16時帰還と言う時間の制約故に、目標転換して高津、宮前辺りに出没して激坂を堪能して参りました。結構良いのが居ましたねえ!!後輩の母校、専修大学界隈もなかなかですよ!


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世界の激坂シリーズ№009 Street Luge in San Francisco

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自転車の動画じゃ無いのだが!
この動画の坂はマジ半端無いぞ!!


サンフランシスコ恐るべし!20%台の普通の坂じゃあなんぼ在っても意味が無いが、此処サンフランシスコの激坂は、半端じゃ無い。全長1kmクラスの30%が在りそうだ!こりゃあ行って登らねば成りませんねえ!今度こそ、POP自転車の永島店長と組んで、格安弾丸ツアーを企画しようじゃないか!いつに成るかは解らんが、兎に角、10年振り位のサンフランシスコを、その坂を堪能して見たいと強く引かれちゃいましたです!!


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久々の多摩川

久々の多摩川

いやはや三週間ぶりの多摩川です。快晴!奥多摩用に暖かな服装で来ましたが杞憂に終わりそうです。今日は会社の若いローディさんと走ります?
どうなる事やら?

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