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2008年8月

2008年8月30日 (土)

雷雨のため

060505_0420001_4 

本日の風張アタックは豪雨および土砂災害の
危険のため延期します。

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2008年8月27日 (水)

加齢と華麗に戦う!!

最近の勝敗
やっぱりアプローチ100km以上のアタックは
軒並み敗退してる感じだなあ!?
しかも負けが混んで来ている感じがする。
50を超えて加齢との戦いが始まったのかも
しれません。
                      アプローチ距離
1)6/08 ヤビツ    勝利   71km
2)6/29 ヤビツ雨天 勝利   71km
3)7/06 白石峠   敗退   105km
4)7/11 三原山   勝利     0km
5)7/20 箱根     勝利   80km
6)7/21 風張峠   勝利   15km
7)8/10 湘南スイム 勝利   51km
8)8/15 400km  敗退   92km
9)8/23 相模野CC 敗退   102km
勝敗       9戦 6勝3敗
アタック走行距離 1,365km
10)8/30 風張林道??
考察
持久力は勿論だが、激坂登攀の筋力が
全く不十分なのではないか?
特に     腰裏の背筋
      太股裏表の筋肉
日々だらだらと目黒近辺の激坂登攀では
全く勝ち目は無い!
従って、筋トレを中心とした肉体改造を実
施して100以降でも使える筋力を保持す
る意外に、風張以上のヒルクライムを
ママチャで継続する事は不可能であると判
断し、改造計画を策定する
勿論!仕事もせなアカンよ!!
 齢50過ぎても加齢に華麗に戦いたいものです
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2008年8月26日 (火)

激坂 アタック専用のママチャリ メリーちゃん1号誕生!

080726_1735002 080726_1735001 Yoko080726_17340011 皆様

お待たせしました!(誰も待ってないかw)
戦闘的ママチャ!の全貌が明らかになりつつあります。


ある時はお買い物自転車またある時はシティサイクル

しかして有事には、羊の皮を脱ぎ捨ててママチャ
最強ピンクの牙狼と化す!スーパーサブ!


ひと呼んで!

             「メリーちゃん1号」


ついに全容をご紹介する時が来ました!
いやオーナーがカミさんなので承認を得ただけな
のですが!?

            車重:13kg
            内装: 8段inter-8搭載
            ライト:カッコイイ!
            泥除け:ドイツ製
            ワイヤ:綺麗に纏まる
            タイヤ:1/8タイヤ
            ハンドル:マルチポジ
            サドル:柔らかい

            色  :ピンク&シルバ


まだチューニング中だが大枠でオーナーの承認が
下りました!

後はポジションの調整をしっかりやって完成とし
たいと思っています。

POPさん
拘り大変に気に入ってま
す!
傑作に近いと思います!

以下のデータを送ります
ので調整願います!


◆ハンドルとサドル間距離◆ペダル最下点からのサド ルの高さ
◆水平ハンドルのペダル最 下点からの高さ

まだ全体的に狭い感じがしていますので、運動空間をもう少し広げたいと思います。

前傾はハンドルのマルチポイントで調整出来ると考えています。

宜しくお願い致します
   最初のアタックは奥多摩最強の風張林道
   と決定しました!!
         8月30日に実施予定です。
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2008年8月24日 (日)

雨を走る

080823_0830001 まあ本来、危険行為なのだろうが、雨を走るのが好きだ!


雨の日は人もチャリも車も少ないから対象を我が物に出

来るのが良い!


喧騒の無いワガママな空間が良い!


リスク以上の魅力に今日は朝から雨を走る。


計画では私の他に4名が隊列を組む予定が結局、単独に

なりました。


ルートは計画通り環7から甲州街道を経て鶴川街道から多
摩CR,浅川CRと繋ぎ大垂水、相模湖に至る。

雨の大垂水を黙々と登り相模湖にかけ降りて

080823_0851001 そこには雨霧で幻想的な湖が!

正に山水の絵画を暫し眺め


幽幻の世界から
フッと下世話な世界に目が移るのは今に始まった事じゃない。


さあて、折角ここまで来たのだから

20%2km激坂の
相模野カントリーに行ってみようか?

と思うと、びしょ濡れのシャツにゴアのカッパを重ね

随分、強まる雨の中を

津久井湖からダム橋を渡り散々、迷いながら相模川を下り、

高田橋に来て、更に引き返して藤木川から

相模野カントリーのアプロチに入る。

既に走破距離は100kmの大台を超え


覚束ない足を見てみぬ振りをして走る。


雨足は更に強くなると
写真に見た20%の標識!

いざ!


目黒の行人坂クラスから先ずはスタート!

乳酸がほとばしる!


一旦、平坦なエリアで呼吸を整え、次の20%に備える。

更に乳酸!!

トンネルを抜けると


080823_1202001 そこには更に激坂!!
長い!和田を超える!

ジグザグスタート

乳酸爆発しつつ

腕で引っ張り上げる

ギギギとチェーンが唸る

登り切る手前で路肩の苔にタイヤを取られ

ズズズ!っと思う間も無く足付き!

乳酸限界と同時に
折れました(涙)


暫く休み、再発進するも
ペダルが廻りません


仕方なく押しました
恥も外聞も雨が流します
(涙)


300
200
100

と誰が書いたか知らないが道路に書かれたゴールまでの
距離を眺め、フッとサイコンに目をやれば

080823_1148001 102km

押して押して最後の
ゴールには?080823_1154001




所感

輪行以外に
アプローチで100以上のこの坂を制覇する日は
未来永劫無いのではないか?
と思いました。


100やってから更に攻める事の出来る肉体を手に
入れる以外にあるまい!?
と心底思ったのであります

いよいよ加齢との戦いが
始まるのかもしれません。

太股発熱が止まらない!


総走行距離→いっぱい!

総走行時間→更にいっぱい!!

平均速度→ノロノロ

最高速度→止まらない坂

しかし100km200kmと走ってから戦える体創りって
どうしたら良いのだろうか?

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2008年8月21日 (木)

都内激坂ツアーご案内

Photo_2 Photo_3 写真は左 見晴坂  右 のぞき坂
都内の激坂を巡る。
坂には色々な謂れがあって登るのも勿論楽しいが
謂れを知り歴史を思うのもまた、楽しいものである。
時には奥多摩や箱根じゃなくて東京都内も!!
          東京都内の激坂巡り
歴史の散策を兼ねて、先ずはネットで都内の名のある坂
を検索して見ると・・・・・・・あるある!!沢山あります。
結局、以下の坂を登って来ましたので、その一部をご紹介
します。
登攀激坂
     江戸見坂(港区) 斜度20%楽勝5往復完
     行人坂(品川区) 斜度20%and more!いつもの練習場
     茶屋坂(目黒区) 斜度20%いつもの練習場
   見晴坂(新宿区) 斜度23%and much more!
     六天坂(新宿区) 斜度19%OUT of 眼中
   のぞき坂(高田) 斜度23% 曲者
     明神坂(上野毛) 斜度23%楽勝2往復完
     聖坂  (三田)  斜度12%楽勝ギア3でok
     安全寺坂(三田) 斜度19%楽勝だが風景綺麗
     服部坂 (高田)  斜度13%ふーーーん
 ここで詳細を報告するのは上記10激坂の内、都内最強
 と評価される2坂 見晴坂とのぞき坂である。
  見晴坂
  中落合2丁目、山手通りから少々奥に入った所に
  ひっそりと佇む坂で、名前の由来は江戸時代にこの坂
  の見晴らしが抜群に良く、特に富士の雄大な姿が良く
  見えたとの事から。
  坂の斜度表示は20%であるが、下部の斜度は低く
  滑り出しなんの変哲も無い坂に見えるが坂頂近辺は
  斜度は豹変し30%弱まで有りそうである。
  一回目のアタックは頂近辺でチャリを腕で引っ張り上げ
  る時に手袋が滑り落車してしまった。
  和田を越える激坂なので頂部での直進は不可能。
  ジグザク走法では曲がる時に横転する可能性が高く
  チャリがデングリ返ししそうな斜度である。超危険!!
  のぞき坂
 都電荒川線の学習院下駅の裏側に並行している坂
  でネットでは都内最強の激坂と唄われている。
 名前の由来は不明ながら、この近辺で車を乗る人なら
 ば誰でも知っている様である。
 斜度は23%で長さは約200m程度
 坂頂部は極めて斜度が高くなっており、ジグザク走行
 が必要であるが登り易い。坂の道幅が広く、車の往来
 も多い故に結構、危険である。
Photo   岡本3丁目の坂
環状八号線を砧公園へ・・・・・・・・あの坂あの坂!!
凝りもせずまたもや激坂へ!!
世田谷区岡本三丁目の夕日・・・・・なかなか香ばしい坂で
ありました。優に20%を超えるもので、頂上部分はジグザク
走行でないと無理でした。結構、交通量多いので登頂には
タイミングと運が良くないとね!!!
という訳で、毎日のチャリ通のスパイスに激坂は如何でしょうか?
言い忘れましたが、高輪の奥地に恐ろしい激坂2坂在り!!
それはそれは本当に恐ろしいのです!!
階段坂:階段を塗りつぶした斜度100%の難攻不落の超激坂
     ママチャでは重心が高すぎてひっくり返ります。
怪談坂昼尚暗いお寺の荒れ果てた裏道にめくれたコンクリート
     周りは古い墓に囲まれ、シンと静まり返った異空間の坂
     ここの気温は間違い無く低い。
     近寄るべからず!!
     
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2008年8月20日 (水)

回想 激闘23分の和田を制して!

35
それは忘れもしない、私がママチャでヒルクライムを始める
きっかけととなった戦いの記録である。2007年10月20日
の出来事である。
裏和田を先ずは征覇する事ができました。
陣馬山には何度も登ったが初めて登った時に
他にもっと気の効いた登山道があるのに
このコンクリートの不粋な道を上がったのを覚え
ている。
どこまで続くのか歩いても結構きついコンクリート
ロード何度もスイッチバックを繰り返して汗まみれ
で茶店に辿り着いたのを覚えている。
何度も登って次第に慣れて来て楽々モードになっ
た折りにチャリで登ってみたいと詰まらん事を考えた。
その頃やっと登山道が和田峠と呼ばれているのを知
った。灯台下暗しだ(笑)
チャリを始めて次第に100、200と距離を稼げる様にな
り和田にチャレンジした夏の日
その日は30度をかなり上回る極上の熱さの中
目黒から八王子、八王子から路線バスで良く通った陣
馬街道をママチャで走る!
徐々に勾配がきつくなり熱さでかなり消耗したが和田は
何とか成るだろうと舐めていた。
陣馬高原下のバス停に着き少々休憩を取り
和田に挑む!
はなから急勾配を走る真っ直ぐに登り1/3も上がらずに
力尽き屈辱のチャリ転がし
熱さの中で意地で22kgの相棒を陣馬山頂に引っ張り上げ
た時にめまいがした(笑)
Photo
それがずっとワッペンみたいに張り付いて和田はいつか
征覇せずには居られなかった。
また一方で返り討ちの不安が付きまとう。
大垂水や目黒の坂で練習を重ね、いつ再挑戦するかを
考えていたが未だ皆に宣言して実行する程
勝ち目は無い
土曜日の朝
11月のアタックでは寒さと風で和田は難しい
故にやるなら今日だと思った!
朝五時に覚悟を決めて
走りだしたら雨で路面が濡れ路面抵抗が高い!
ギアが重い!
関戸まで一時間半も掛ってしまう程、雨が効く。
大垂水をいつもよりゆっくりと越えた辺りから路面
が乾き走りだす!体も動き始めた。
和田
行けるかも知れないな!
相模湖で長く休み体力の回復を待つ!
やがて意を決して甲州街道に駆け上がり
相模湖を周回し吉野から和田へのアプローチに入る
中央高速の下をくぐり素晴らしく爽やかな林道に感激
するも直ぐに登りが始まった!
やがて藤野からの道と合流して緩い登りになりチャリを
走らせながら休む!
暫くしてT字路に突き当たり和田峠の看板!
いよいよ和田へ

段々道幅は狭くなり反比例して勾配は増して行く!
体力の消耗が始まる。
30分位苦闘してやっと和田峠入り口のゲートが現れた。
写真を取りスタート時間を確認し
ままよ!と発進!
決して負けられない再挑戦!
直ぐに勾配がきつくなりご丁寧に13%のご案内(笑)
今日は負けませんよ~!ジグザグ走行開始!
刻んで刻んで耐えれば必ず頂に到達する!
暫く走る走る。
次第にエネルギー循環に入る!
行けるな!
途中でパンク修理のロード衆から後少し7割り来
たから頑張れ~の声
と同時にママチャリかよ~!(笑)
しかし7割は後で解ったが応援歌で真実は5割も行
ってない(笑)
黙々と登る
次第に循環が壊れつつあるのを感じる時
上から車が降りて来る
路肩に避けゆ~っくり進む!
ん?
おお~休めるじゃないか!!車を回避して発見
登りながら休む新たな循環を!
まだまだ走る
もう新たな循環も破壊に近い頃
見上げればかなり頭上にガードレール!
忍耐が崩れそうになる
しかし負けられない
忍耐が破壊
負けられない
の繰り返しがどれ位続いたか解らないが
山の斜面にコンクリート補強の場所が見える!
ネットの写真にあったゴール手前の風景が!
そこに在る!
最後の力を振り絞り
ダッシュで
ゴ~~~~ル!!!
無心で吠える吠える
峠頂にいたロード衆が
お疲れ~!と労って
またママチャ~!(笑)
の声
記念碑で写真を撮って頂き暫し呆然と高揚と!
記録
12:08発
12:31着
たった23分の死闘が終わった
あ゛あ゛
これで清々したぜ!
来週には表和田だな!
こうして、禁じられた登山をママチャで再開する事になった
のであります。
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2008年8月19日 (火)

土砂降りのヤビツの記録

それは今年の6月29日の出来事でした。

Photo

その日は朝から雨でしたが,勿論ヤビツ行って
きました。

雨の国1を目黒から黙々とゴアのカッパに包まれて走る。
茅ヶ崎を過ぎ、平塚の端の金目川に辿り着く。
川面は雨にうたれ波打っているのが解る。
金目川を遡上する事1時間で名古木の交差点に着く。
雨はシトド、土砂降りの様相を呈し、ままよ!!
と名古木を蹴って、ヤビツにアタックを開始AM9:00
鳥居の辺りから次第に坂は角度をまし、蓑毛へ誘う。
雨に煙る蓑毛の坂は、既に川面の様。
黙って、道路の流れるを見ながら登攀する。
やがてバス亭に辿り着き、ヤビツの最難関を越えると
緩斜面が呼吸をさせて呉れる中で、浅間神社を走り
菜の花台を過ぎ、高度がます毎に次第に霧が深みを増す。
雨のヤビツの唯一の安心材料は車が来ない事。
雨のヤビツの唯一の権利はヤビツを独占できる事。
霧の中を川面と化した山道をフラフラしながら、登る!!
体中が汗と雨でビショビショになって行き、いつしか喉の
渇きが襲って来た。雨の為に飲料水を持ち合わせて無い
私の意識は、喉の渇きに集中し、ハンドルを握り締めなが
ら、無心で上を向いて雨水を口でキャッチしていた。
普段出来ない、こんな危険な走りをフラフラ続けている内
に何度目かのターンをすると、目に雨に煙ったヤビツの看
板が飛び込んできたのでした。
晴れの時のタイムが1時間09秒

Photo_2

土砂降りの時のタイムが1時間12分・・・・ってあんまり変わらん
頂上でカンジュースが飲めると、凄く期待して行ったが
勿論、あの店は冷たく扉を閉じて、自動販売機も使えず(涙)
しばし休憩して、ヤビツを後にしてからが、実は本当の地獄が
待っているなんて、その時は知る由もなかったのである。
写真はヤビツ頂上でママチャ備え付けのビニール傘で
携帯を雨避けしてパチリ
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2008年8月18日 (月)

ピストと老人

080816_1719001 080816_1719002

近来、希に見る過密
スケジュールが
良くも悪くもやっと
終了。


千葉の田舎に帰還して
今、東京に戻りました!


良く考えると

先週の
日曜が湘南スイム
月曜が仕事
火曜が九州墓参り
水曜は九州ヒルクラ
木曜に東京帰還
木曜の深夜に箱根
金曜に箱根帰還
土曜は千葉墓参り
日曜やっと東京帰還

チャリ 356km
スイム   3km

体がバキバキ言うわな
(^-^ゞ


そんな喧騒の中で
素晴らしい出会いが
ありました。


御年82歳の
プロ競輪発足時の選手!


灯台下暗しの例えのまんま千葉の田舎のご近所の
爺さん!!

何気にあの田舎道を



ピスト!!!



爺さんのバイクは完全
プロ仕様のクロモリ
ピスト!

個人スペックのオーダー
バイクは50年の歳月
を全く感じさせない
美しいフォルム!

誰が見ても全く無駄の
無い造りだ!


当時の競輪仕様で
クロモリ鋼が使われて
いるそうな!?


乗ってみるかい?
と勧められ初の
ピストラン


勿論、ブレーキ無しだ
エンジンブレーキは
コツがいる


たった5kgの車重だ
今は普通のタイヤを
履かせているとの事
で10kg弱だが
当時は恐るべき軽量
ながら高強度!


クリップを付けての
試走は危なっかしいが
スルスルと加速する
滑らかな回りだ!


これで当時は50以上で
走るそうだが、私の足で
は、20程度出しても
恐ろしかった!


初めてのピスト!!
はライダーを圧っする
(^-^ゞ

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2008年8月16日 (土)

空前の敗北

080815_0809001

アタック400は空前絶後の大失敗に終わりました。

午前零時、東京日本橋をスタートして6:30箱根湯本着

日本橋から90kmこの時点で既に30度近くの気温の前

に体調は最悪。

少々、クールダウンを試みながら最善策をとり太股のア

イシング等、状態の回復を試みるも変わらず。

7:00
見切り発車で箱根アタック

7:46
富士屋ホテル脇の激坂・・・・・・・脚が完全に死につつある。

8:00?
小涌谷近辺・・・・・・・・・・・・・・・・気温、体温上昇、放熱出来ず。
                        無念の足付き休憩。

8:10?
R/1最高地点手前激坂・・・・・脚が全く残っていません。
                   恥も外聞も無くチャリ押しました

8:45
芦ノ湖着


10:00
三島側に向かう・・・・・・・・・・・・降り口まで1km程度の登りが
                  きつい!??気温上昇

10:30
三島まで一気に降る・・・・・・・・最高の降り時速60kmをマーク
                  景色も最高で、苦労が結ばれる瞬間。

12:30
天城方面へ走る・・・・・・・・・・・食事後、いよいよ天城へ走る
                  記憶が飛ぶ様な炎熱地獄35度??
                        体感40度を超える超猛暑。

      136号線・・・猛暑と凄い交通量に完全に気持ちがおれる

      ここで猛暑の馬鹿な戦いは終わりを告げました。

      その後は横浜までレンタカーでママチャを搬送し横浜から自宅
      までR1をゆっくりと最後の30kmを敗走した次第です。

総走行距離  186km

総走行時間  9時間03分43秒

最高速度    60.5km/h

平均速度    20.1km/h

箱根タイム   1時間45分

    

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2008年8月14日 (木)

いよいよアタック400発進!


本日、熊本から帰還し

いよいよアタック400に出陣じゃあ~(笑)

さあ?ママチャ日帰り限界の400kmは無事に達成されるのだろうか?

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2008年8月11日 (月)

湘南オープンスイムングbyママチャ

  •  080810_2235001 








080810_2237001 
080810_0816002去年に比べて波は無く
日照りもない最高の
環境!?


安定したブレス!
力強いストローク!

足が動く!
全く問題無い!
いい循環でグイグイ
泳ぐカッコいいノー様


既に2km近くの後半戦
ノー様を追い越して行っ
た連中を徐々に追い越して
何だかひょっとして
かなり上位のグループに
いるんでないかい?

何て淡い期待は
最後の難関!
ゴール手前の逆流を超え
てゴールの瞬間!?

簡単に覆えされた(涙)

先程までのデッドヒート
は、トップどころか
どんじりグループの最後
の聖戦だったのである
あらら大(^-^ゞ

まあ、クラゲに3箇所
つっつかれても

ゴーグルに海水が
入っちまっても

コースを6回も反れて
しまっても

なんとかゴールする事が
出来ましたので良しと
しませう
(^o^)/

良かった事はチャリ!
充分睡眠とれたからか?


目黒~江ノ島51km初の
2時間切りました!
エライ!


往路

dist 51.01km
Tm  1.56.47
max 55.5km/h

AV 26.2km/h
何故か大文字(^-^ゞ

兎に角、早朝から足回っ
たんだなぁ!



復路

パチンコ屋
(^-^ゞ敗退


あれ天城越え今週、金曜だよなあ!大丈夫か俺??


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2008年8月 8日 (金)

ママチャリると泳ぐは全然違うDE

Photo

いよいよ明後日に迫った湘南オープンスイミング

段々ケツに火が付いて来た、このまま1回も泳がないで本番
を迎えたら、
大恥のリタイアも有得る!!

よって昨夜、3ヶ月振りに近くのプールに行ってきた。
飛び込む前に先ずはストレッチ。

端からアカン全然アカンwobbly

何がアカンかと言うと体が硬て~~~!!

それでも気を取り直して最初はクロールで、それなりに久々のクジラ
モードでドロロロン、ドロロンと200位泳ぐと何となく、俺行けんじゃない??

大いなる気の錯覚だと知るには、ものの数分もかかりませんよtyphoon

それから休憩タイムまでの大よそ50分・・・・・・・本番想定の犬掻き

平泳ぎ中心でヘロヘロと多分、楽観的に見て2Km位泳いでゴール??
って監視員の美しいお姉さまに止められて(汗)

ああ、終わってみれば即効で筋肉痛hospital俺って若い??なんてモンジャ
ござんせん。腕、肩今でも痛くてたまりませんが?

こんなんで、100Kmママチャしてから、泳ぎ切れんだろうか???

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2008年8月 7日 (木)

夏の思い出の種

                                      080709_1209001_3

今年も来ました!!
恒例の湘南オープンウォータースイミング!
これを皮切りに毎年、自分で勝手に決めたMyイベントが毎週の様に
続くのであります。
いつもは、結構ウキウキモードなんだが今夏は行き掛かり上、イベント
のスペックが随分膨らんでしまい「これホンマに出けんのかいな??」
夏の思い出の種は尽きマジ、行うは難し(汗)
写真は女性的美しさに満ち溢れる完全ママチャ前後カゴ様であります。
      
8/10 湘南オープンウォータースイミング!
      目黒~江ノ島ママチャ往復            110km
      七里ガ浜~江ノ島スイム              2.5km
       全然、スイム練習してないから、また今年も1時間コース
       犬掻き、平泳ぎ何でもありで兎に角泳げばいいのよ!!
8/15 恐怖の天城越えアタック400
      日本橋~箱根~下田~日本橋ママチャ     400km
      天城越えは良いんだけど、下田から小田原までの海岸線
      炎天下で結構キクだろうなあ?補給と休憩ばかりで太る
      な(爆)
      しかし天城トンネル出るらしいってホンマみたいだし(汗)
8/23 大垂水峠新人シゴキサイクリング
      目黒~相模湖~相模湖カントリー激坂~目黒 130km
      これが一番の骨休め!若い連中と峠登りええですねえ!
      前後カゴ付きのシングルギア完全ママチャ出動!!
      しかし相模湖カントリー激坂ヤバイカモ??
8/30 奥多摩最強 風張林道アタック
     目黒~檜原村~風張林道~風張峠~目黒 170km
      
      これはかなり真剣ですよ!!
      ここをママチャで制覇するってえのは、来ますよ~!!
      兎に角、きのこセンター越えればワンダホー
 
こんなのやってると間違いなく・・・・・・・・・・・・太りますデブります!!     
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超超激坂と白のオバチャン

35

いやあ暑い!
兎に角暑い!

毎朝の日課で五反田の坂から日向坂を越えて東京タワー坂を越えると既に爆汗!
会社に着いてヘルシアを飲みながら煙草に火をつける健康的な毎日である。


さて
昨夜、四十七士で有名な泉岳寺脇の伊皿子坂で久々に白のオバチャンに遭遇した
(^o^)/

彼女は間違い無く暴走族の元レディースに違いない!大垂水のミニチュアみたいな
伊皿子坂を颯爽と爆走する!


電動アシストの泉ピン子!否!白くまオバチャン


勿論!良いオジサンは爆走ママチャで追尾に掛かる!マジですよ!大マジ!
ぐんぐん坂を加速して、次第にトップスピードになるが坂もトップに差し掛かり敢えな
くガス欠勝負あり。テールさえ掴めぬ完敗なのでありました(涙)

速すぎます!!

これで通算1勝2敗の負け越しと成り申した(涙)
その後の激坂7は賛嘆たる結果に終わり、箱根は更に遠きに在りけれ~!!
いと涼し
(^-^)

ああ~我を
絶望のルツボに誘う

泉岳寺の坂22%
五反田の墓坂30%新発見
の2坂はなんなのよ?

内装3段の2では絶対に絶対に登れません!
仮にどなたかアタックして登れる方が居ましたら、西小山バケツパフェを2杯
おご馳走致します!

マジですよ!

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2008年8月 6日 (水)

300kmへの挑戦

27 37

トライアル

■総走行距離 314.5km
■総走行時間  18.3hr
■総時間      20.8hr
■平均速度    17.2km/h
■エネルギ量   7250kcal

■スタート     04:33
■ゴール     25:24

■ラップ

汐留         05:00
荒川通過     05:39
江戸川通過   05:56
松戸         06:05
柏           06:46
牛久         07:40
土浦         08:32
霞ヶ浦        08:47
銚子駅       14:41
犬吠崎       15:01

復路

犬吠崎      15:39
東金駅      19:44
千葉駅      20:56
新大橋      24:46
自宅        25:24

300kmは全く別次元のトライアルでした

▲想定を遥に超える利根風
▲道幅の狭さとダンプカー
▲夜間走行の危険
▲体温調整
▲補給と休憩
このあたりが要注意事項

まあ、ママチャではこんなもんです

しかし
●地平線と水平線の両方を見た(土浦、銚子)
●薬局のおばちゃんに濡れたタオルを頂いた
(佐原)
●部下に焼肉をご馳走になった(四街道)

これは良かったなあ(笑)

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ヤビツ制覇

97
ヤビツ頂上

98
名古木交差点
(自宅から71kmのスタート地点)

昨日の午前五時に自宅をスタートして小雨の中ヤビツアタック
をして来ました。思った以上に足が回り、結果は予期せぬ完走
でした。今年、初めての峠アタック成功で溜飲を下げました。
ヤビツ登頂の基本情報
◆ルート
目黒~平塚~名古木~峠頂
◆車種 ブリジストン
    Brave-Star
      (ママチャ22kg)
◆タイム1時間0分9秒
◆その他データ
  50kmラップ(茅ヶ崎近辺)
  走行時間 2h06m24s
  平均速度 23.7km/h
  総走行距離 151.2km
   総走行時間  7h00m41s
   総平均速度  21.5km/h
   最高速度   57.5km/h
◆考察
兎に角、東京からではアプローチで70km近いですから、名古木
到着時に足がどれだけ残っているかが勝負です。
簑毛の坂を含めた、その前後が最大の難関で、登り始めて直ぐ
に簑毛ですから、ここで足が無くなると次の浅間神社や菜の花台
辺りで切れるかもしれませんね。
和田に比較すればアプローチはともかく、登り易いです!
走りながら休める道幅環境や緩急メリハリの坂がママチャでの登
頂を可能にしています。
ただ車の往来は和田よりかなり多いですから気をつけて走る必要
ありです!
今回はアップダウンのキツい246を回避して1号線平塚から金目
川を遡上して名古木にアプローチしましたが体力温存が可能です。
246でアプローチした場合は消耗は1.5倍は有るでしょう!
帰りに246を走りましたがアップダウン地獄でした。
とにかく
246をヤビツアプローチに走っては成りません!!
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三原山陥落

121

マルチミネラル
ボルタレン
テーピングetc


現代科学の採りうる全ての対策を船の中で済ませ、ぐっすりと眠りにつ
いて5時間後には岡田港に到着した。


           朝焼けが美しい
          島の緑は蒼々として
            また奥深い!


下船早々、朝食を済ませテーピングを施し、迷う暇なく速攻で三原山に
向かう!海抜0メートルからの解り易いアタック

岡田を出ると直ぐに6%程度の坂がお出迎えして最初から汗が吹き出す
リス村から三原山登山路に向かう誰もいない登山路はゆったりとした広さ

きっと激坂が待ち受けている事だろうとダラダラ
と登って行く

             メンバーは
              T氏55
              H氏54
              S氏52
             小生様若い(^o^)/

             ジ@オッサンズ

それなりにチャリ!の面々である。

小生は年長のT氏55をケアしペースメークしながら進む。

地形が解らないので先行して様子を見てまた戻ってペースを指示しなが
らのアタック。ダラダラと大垂水レベルの坂が続く

次第に会話が減り斜度より距離で萎えて来る


40分が過ぎT氏55のケアをS氏52に託し


20で山頂を目指す霧が視界を完全に塞いでこれまでか?と思う頃に山頂
の駐車場がぼんやりと見える


人影は見えないが話し声から人のいるのが解る!
ベルを鳴らし真っ白な広場にチャリがいる事を伝えると、

おはようございま~す!


若い男女の声!

小生
頂上は何処ですかねえ?

男女
いや~真っ白で?
私達も探してるんですよ

あらら


まあ兎に角、この駐車場が外輪山の頂上の1つで
ある事は間違いない

踵を返してオッサンズに向かう途中から霧が晴れ
最高速62.7kmhを記録しつつアブネ(^-^ゞ


駆けつけて見れば流石にオッサンズ!

2km手前で(^。^)y-~

やるなぁ(^-^ゞ

最後の斜度8%を皆で登り切り駐車場到着

近くの三原山の石碑で写真を撮り

元町港にダウンヒル!!


飛びました!


御神火スカイライン!

アタックすべきは
この激坂だったんだ(^-^ゞ

とまあ、楽勝モードの三原山アタックは完了
して大島一周道路に

43




実はその大島一周道路にこそ本当の意味で
試練の場なのでありました

走破距離  67.1km
ゲイン   572m
Max   62.7kmh
Av    14.6kmh
Tm    4.35.46


しかし筆島までの
ダウンヒルを走り
更に岡田港への
一周道路のアップヒル
3kmで落石!

通行止めには参りました


今まで苦労して来た路を
引き返し撤退するのは



辛れ~~~~よ~~~!



暑さも!!!
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自走105kmからの戦い

全体に公開全体に公開

343

スタートポイントから坂が主張している
流石に白石!
8.4%は伊達じゃない!
最初から優しさは微塵もないな!

ちらりとサイコンに目をやり時刻と距離
を矢継ぎ早に覗く

9時25分
105km

午前3時半に目黒をスタートして国道1号
から蔵前通りを抜け荒川に入る時には
空は白け始め

          黎明の刻

辺りは薄モヤの中,ギョギョシギョギョシ
とヨシキリが静けさを掻き消して、
1日の始まりを告げている

           無風!

堤防の下側の荒川CR,安定したグリーンライン
が続く。
ペダルは思いの外軽やかで逸る気持ちの現れか?
27なんて数字が苦にならないなんて

           ヤバイな(^-^ゞ

早くも戸田を越え羽根倉橋にさしかかり
ミク友に教えて戴いた通りのルートを予想以上の
ハイペースで走る

富士見有料道路から川越街道に連結して
順調に距離を縮めて行く!
次第に車の数が増える頃には下道分岐で
白石の起点明覚駅に向かう

    後、10km程度で戦いが始まる
故に意識的にペースを落とし脚の安定を図り
神社の境内で休み速攻元気などサプリを
気休めに摂取して
           明覚駅着!

ああこれからが本当の戦い

明覚駅を出ると次第に道は斜度が上る
既に峠が始まっているかの錯覚の中を走る
ギアは早くも
           Max Low!

最後のコンビニでまた補給し休憩して
ままよ!と最後の発進!

        ジワリジワリと坂!坂!

前にローディが2名ゆっくりしたアプローチ
追い付いて話をする

近くの入間から2度目のアタック!リベンジだそうで
かなり慎重に進む!
即席のトレインはやがて白石スタートポイント着

          さあ!無心で!
最初からキツい!
サイコンは105kmからなかなか数字は上がらない
兎に角、登りの連続!
ヤビツみたいに休ませてくれない登りオンリー

             耐える
             耐える


スタート地点の6.2kmから200m単位で残り
の距離表示がある

          6.2負けらんない
          4.8まだまだ耐える
          2.4激坂!
          2.2更に激坂

後ろから車が多い!
ジグザグが乱れる
忍耐が弱る

坂は休ませてくれる気配すらない

耐える気力が荒む
耐える!???

     遂に残り2.2kmで限界が来た(涙)
         限界の足付き!
     路面に大の字になりしばし呆然!

         ローディ達が通り行く
         のをぼんやり身ながら
          休みを取り再発進!

    勝負平から斜度が下がる?って下がらない!

          残り1kmで再度限界!
      足付きもう何の感慨も無く ペタリ!
   脚が吊りそうになりながら残りZEROに辿りつく

33

         まあ、これが実力だな
           箱根は遠い!

帰りはまた荒川CRじゃ面白くないから飯能から
八王子を周り、多摩川からいつものご帰還!

しかし飯能までの道中は2度死にました(^-^ゞ

走破距離 251
白石記録 1h15m
平均速度  19.5
最高速度 45.0


あかんわ(T_T)

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二つの峠を超えて

111
無事帰還しました。

二つの峠にチャレンジしたドキュメントを記載し、皆さんの参考になればと思います。
ルートとデータ

20日
目黒  0000 第1京浜
                   横浜  0100 国1
                   茅崎  0234 国1
                   小田原 0446 国1
                   芦ノ湖 0629 国1旧


                   芦ノ湖 0900 国1旧
                   横浜  1334 国1
                   八王子 1624 16号

                   Dst    201km
                   Tm      11.35
                   Av      17.5km/h


21日
22
                    
                    八王子 0800 車
                    檜原村 0925 五日市街道
                    同役場 1000 檜原街道
                    数馬  1115 檜原街道
                    最高地点1144 檜原街道

                    最高地点1150 檜原街道
                    数馬  1215 檜原街道

                    数馬  1530 温泉
                    自宅  1824 車

                    Dst    25km
                    Tm      01.44
                    Av      15.6km/h


所感

箱根は自走80kmからのアタックだったが、走りながら休める環境に助けられて完走できました。

この際に発見したハムストリングの活用法は翌日の風張アタックでも充分に役立った!

箱根を完走出来ると考えたのは富士屋ホテルの坂を越え、小涌谷を乗り越えた辺りからの安定した循環による。

風張は箱根の疲れが色濃い中で最初は数馬までは!
と走りだしたが、下から上がって来たローディと並走出来た事。

峠ゲートからの8~9%の斜度では箱根で効果有ったハムストリング走行で踏み込む力が落ちて来てもハムストリングとの併用で安定循環を創る事が出来た辺りから完走可能と考えた。

悪友は数馬で尽きて早々の温泉三昧で極楽モードの中
風張峠の頂上を探すも解らず(涙)
奥多摩周遊路最高地点(写真)をゴールとした。

霧とバイクに悩まされたが霧中はベル鳴らしまくりリンリン走行を気休めに!
(爆)


三原山以来、連続3回のアタックに成功して少し力がついた気が錯覚で無い事を望むが!??

1時間43分


約20kmの登りを

耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えに耐えて

やっとノンステップで完走しました。

しかしまあ、これでもか!と言わんばかりの坂三昧!
流石に忍耐が切れそうになりましたが、実は駅伝に使われる道!

ちゃんと走りながら休ませてくれる自然の配慮がそこかしこにあって、案外踏ん張りが効くのでした(笑)

目論見通り午前0時のスタート。

午前4時からのアタックは車の往来を避けた名案でした。

更に車が増えれば休みながら走る事は難しいかも知れません!

さあ!
明日の風張アタックに向けてのんびりと帰路につきます。

現時点でのデータ

DSt 101.93km
Tm  5.23.27
Mx  53.0km/h
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