Monte Zoncolan頂上から見る欧州アルプスの眺望 と南仏MonVentoux頂上(ブログヘッド固定画像)

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Mon Ventoux頂上からの展望ひょっとすると、monteZoncolanよりもMonventouxの方が厳しいかも知れませんよ
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Monte Zoncolan
皆さん!見て下さい。多くの方々にお世話になって、自分も苦労してたった10kmの激坂に挑み、標高1700mの3連トンネルを潜って、22,24%の最後の激坂を登り切れば眼前に広がる欧州アルプスの大パノラマに、ちょっとだけ人生観が変わるかも?
きっと自分には、こんな遠くの見果てぬ山に独りで登るのは、無理だと諦めている方がいらしたら、普通のSAKABAKAオヤジのゾンコラン騒動記を読んで見て下さい。誰しも強く願わくば、天に通ず!!かも知れませんよ!もし行きたいと思う方が居られれば、喜んでご相談に乗ります。コメント欄に相談事をご記入下さいませ!

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2017年1月13日 (金)

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多摩川支流の黎明

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林試の森

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目黒の林試の森

この森には、大いにお世話になっています。
この森では、毎日の様にラジオ体操がひらかれ、健康増進に大いに役立っていまして、
いますし、かみさんと良くあるきます。今までは、かみさんと二人で歩いていたのですが、
むすめが参入して、情勢がかわりました。後から参入した娘の天下で、概ね、散歩後のおいしいコーヒーねらいのようです。まあじわじわと、親離れが進んできて、旦那と仲良くしているのは、微笑ましい限り。年をとりました。

しかし、しかしそれにしても孫が欲しい!!体に何の障害もなく育んだ子供たちよ!
はやく孫をなんとかせい!!イギリス組もはよなんとかせい!面倒みるからさあ!

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大井ふ頭の、快晴最高の空

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目黒の林業試験場跡地の 林試の森
長きに渡って、このもろを歩いています。時には、雨の紐ワイフと一緒にあるきます。
この森は、わが家にとって、毎週の様に散歩できる森。ラジオ体操するひと、太極拳のグループみなそれぞれ、楽しめるところが素晴らしい。永くづいていてほしいものですねえ。



この空が素晴らしい。風が止んだ大井の海に、燦々と輝く空の青さが、目を奪います。
都内の海も、なめちゃいけませんよ。

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八王子の和田峠から下界を望む。

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2017年1月11日 (水)

富士が見える多摩川の夕べ?

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ある日の

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ある日の昼さがり、船のデッキにさそわれておもう平和

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大井ふ頭のささやかな

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大井ふ頭のひねもうのたりのたりかな。

此処が最も、良き風景の見える場所だと思っているのですが、先日最高の風景を逃してしまってさあたいへん。やっぱり、常々カメラ形態が必要なんですねえ!

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冬の塔

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2017年1月 5日 (木)

東京タワーの森

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東京タワーの森の朝の風景。
なかなかの大木で、風情もあって、

写真撮影には、良い場所です。朝早く行くと木漏れ日がとてもきれいです。朝早くね!!

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2016年12月27日 (火)

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なかなかのオールドファッション

古き良き時代のモノは、さすがに時代をへても、何か雰囲気がのこりますねえ。
こういうモノを追いかけるのも面白い。なぜか武蔵小山の片隅で、こうして果ててゆく古い自動車。なんとも面影、風情がただよいますねえ。

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2016年12月21日 (水)

東京都と神奈川県の境目

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奥多摩界隈に遠征した時に、時々この境目を走って、帰るのですが、
最近、150km前後で、結構へばる様になってきました。寄る年波には、勝てないってことでしょうか?それでも、まだ、その波に購って、走って行きたいと思う今日この頃なのですが。さてどこまで、走れるものだろうか?無理をせずに、まったりと、走りを楽しみたいものでございます。確かに50歳すぎたら、体が厳しくなると、先輩たちには、いわれますが、行けるところまでいttみようじゃないですか?!

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2016年12月16日 (金)

部下と上司の心の有り様を考える。

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些細な事から部下と仲たがいをしてしまいました。暫くの間、お互い口も利かない状況になってしまって、上司は何を思う、部下はどうおもうのだろうか?

本日の命題は、上司と部下のささやかな仲たがいから、
本日の命題は、さていったい、どちらが、先にあやまれるのだろうかで、上司の度量が見える?みなさんだったらどうそうしますか?問答でごわす。

此処で迫られるのは?上司の度量!上司が先仲直りをもちだすか?あるいは、仲たがい継続か?さてやいかに?
小生ですか?もちろん!先に和などしませんよ。和解するときやサンポ歩先でねOこういうひやひやした状況に、慣れて貰わんと、営業ができないばかりか?の、お客様との本気の交渉など出来やしませんもんねえ!・・。
そのひやひや何度もくぐって一人前でしょ。

ああこう言う命題つきつけられて、

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2016年12月 9日 (金)

我が家の重鎮 パキラ様をなんと、3ヶ月も掛かってやっと撮影できた画像です。

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この物凄く大きなパキラは、我が家にこられて30年もはや家族であります。
ああやっと彼女の撮影が本日できました。何故、数ヶ月もかかったのかは、全く解りませんが、
こういう時が苦悩の先に突然あらわれて、突然アマテラスなのでありましょう。兎に角、感動のパキラ出現なので御座います。・・・・・嬉しいです。

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皇居の風

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皇居前を通り過ぎる風。お日様燦々風が渡ってゆく午後

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2016年11月29日 (火)

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八王子 和田峠界隈の不可思議

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2016年11月26日 (土)

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2016年11月24日 (木)

北秋川小岩考察

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小岩の30%手前のゲキザカ模様です。多分、其れなりに登れる様になるでしょう。
毎週通わないとね北秋川小岩。奥多摩最強の一角・・・・日の出山登山道を除いて。

この小岩を発見して数年が立つが、スッキリと制覇出来たのが2回程度ではないかと思う。確かに、ラピュタは、其れなりに良い坂ではあるが、小岩と較べると、若干の見劣りがするのである。何故そう思うか?それは、斜度の問題であろう。30%が少ない。1度上がってもまた強烈な斜度が襲って来る。一方のラピュタは、絶望が襲ってこない事がざんねんである。御岳も小岩も、やっと中間地点をこえたとしても、絶望が襲って来る感じはしない。らぴゅ一方ラピュタ他は、絶望の先が見えてしまうのが、問題なのである。クレージーなヒルクライマーにとって、最も栄誉な事は、如何にして絶望を、乗り越えられるか?である。ラピュタは右に曲がって絶望が離れてゆくのが、残念あの先まで言登ってみるのも一興だが、?

そんなわけで、再び小岩に行こうとおもうのだが?路面がきになるねえ?

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2016年11月18日 (金)

あの瞬間を超える事ができたら!

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私は、自転車乗りで、もう20年近くがたちますが、どうしてもあの瞬間を超える事が出来ない。このジレンマ。毎年、此処、奥多摩の北秋川渓谷、の更に山奥の北秋川で、今年の足の
出来栄えを、確認する。今年は、夏の、盲腸騒ぎや、逆流性食道炎などで、まったく実走が出来ずふがいない年になってしまったが。実は思った程、足のダメージがなかったのか、和田奥多摩4位の和田峠を、近年いないない速度で走破出来たりして驚いていた。しかし、さすがに奥多摩最強の小岩激坂アタックでは、完膚泣きまで小岩にやられてしまいました。何度かアタックして、最終コーナーまで行けそうになるのですが、最後の詰めで、足つきえをしてしまって、ふがいない事極まれり。そう小岩激坂35%でどうしてもその先へ行けないで結局惨敗。あと少しが、永遠に感じるもどかしさ。ほんの和わずかな距離が永遠に見える小岩。ここをママチャリで制覇したものはいないのだが、なんとしても、高みにたってみたいのである。なぜ制覇できないのだろうか?それは、まさに臆病者の成すことで、体が壊れてもよいから追い込む心の強さなのだろう。来年はなんとしてでも、この奥多摩最強の激坂を制覇せねば、なりますまい。

何としてもここをのりこえて、次のステージ立ちたい。それには、何が必要か?最後の粘り、最後の詰めの甘さ、色々考えるが、やはり、限界を超えたいとの思いの強さだとおもう。限界を超えて越えてこそ未知なる領域に進み行けるのである。しかし、あの瞬間、真っ白になりながら、ああもうだめかあと、思ってしまう、そこを超える為に何が必要か、冬の間に考えねば、小生も、もう若くないのだからなあ?こうしてかんがえると、営業と言うお仕事も、実は、自分との闘いなのである。この一歩を大切に、明日の一歩にする気概。

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2016年11月16日 (水)

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スパームーンと不可思議な雲

上手く写真がとてませんでしたが、良くみると、何となく味わいを感じる絵だとおもいました。群青色というのか?なんとも、奥ゆかしい色が、絵に深みをあたえているような。

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