Monte Zoncolan頂上から見る欧州アルプスの眺望 と南仏MonVentoux頂上(ブログヘッド固定画像)

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Mon Ventoux頂上からの展望ひょっとすると、monteZoncolanよりもMonventouxの方が厳しいかも知れませんよ
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Monte Zoncolan
皆さん!見て下さい。多くの方々にお世話になって、自分も苦労してたった10kmの激坂に挑み、標高1700mの3連トンネルを潜って、22,24%の最後の激坂を登り切れば眼前に広がる欧州アルプスの大パノラマに、ちょっとだけ人生観が変わるかも?
きっと自分には、こんな遠くの見果てぬ山に独りで登るのは、無理だと諦めている方がいらしたら、普通のSAKABAKAオヤジのゾンコラン騒動記を読んで見て下さい。誰しも強く願わくば、天に通ず!!かも知れませんよ!もし行きたいと思う方が居られれば、喜んでご相談に乗ります。コメント欄に相談事をご記入下さいませ!

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2017年6月24日 (土)

おおいふとうで、みた、弩で回

おおい埠頭で、物凄く飛行機が物凄く大きく見えるぽいんとをげっとしましたが

それをブログにあげるとなると結構難しいものですなあ。かつては、なんでもなかったのに。

病がじゃましてなりませんがなあ?

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BRAVESTA2

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自転車の画像貼り付けに難儀しています。あせ

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きょうわじてんしゃで大井埠頭いってきます

死ぬほどあつそうだがwれは行く、大井埠頭2周回っめざして?

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あさからをーっきんぐで2時間

あるつはいまーげきたいのためにまいあさをーきんぐ。朝四時から。さゆうのゆびをばらばらにうごかす運動からはじめて、複雑な動きで、認知機能をたかめるんです。なれると意外に簡単。碑文谷八幡から、釣堀イケ、そして、目黒七中から洗足池まで結構時kんが係りますがたのしいものです。あきらめずにじわじわかいふくしてみますとも。

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2017年6月23日 (金)

久々の投稿になりましたそのりゆうは。なんと

小生なにお隠そう若年性あるつはいまーって言厄介なYっまいにおかされてしまいまして。

読み書きそろばはもとより、足し算引き算も出来ない有様で、唯一普通に出来るのが運動ってことてことっでして、朝もはやくからそのうんどうに勤しんでおりまして、実に楽しくすごさせているのでございます。まあ面倒な病にかるのも無いかのご縁でしょうから、それも楽しんでしまいましょうかね?

と言うかけで、そのあるつ何とか、撃退の弾幕を切っておとそうじゃあないですか

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2017年5月 7日 (日)

RENNKYUU

れんきゅう久々にまたまってはしれたのは、相棒のイケさんのおかげでした。久々100KM程度3れんちゃんではっしってみたが、3連してもはしれたのには、自分でもおどろきであった。意外とはっしてていりのは、まいにちはしっているおかげだとつくづくかんじた。つねひごろの些細な努力が奏効するのですなあ。

一方で、未だに写真などをブログに貼り付けるところまで、きじおかくには、至らない。

まあじわじわしますとも。4時0きして、たらたらやるのも悪くない。そのうち、映像をアップしたいとおもいますが、まだまだです。

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2017年4月 4日 (火)

事故後

初めてのゲキザカアタックを実施した。思った以上切れのよさ。SHS度12%の雪谷病院脇ゲキザカ8本勝負、全くもんだいなかったのにはおどろいたが、まあゆっくりいこう。ジワジワと回復をまって身体と相談しながらね!

しかし意外に使えるからだが、まだのこっていたのもおどろきである

事故でつかえなかったママチャリぶレーブ2も最新型がをこうにゅうさせていただきありがたい限りです。

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2017年3月25日 (土)

自転車事故後久々に自転車で遠乗りしてみた。

思った以上にはしれるもので、何時の間にか、走行距離100KMをこしていた。
意外に、タフなものであるのだが、流石に自動車、は怖い気がする。

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2017年3月 9日 (木)

交通事故なかなかブログがかけませんが、何とか復帰出来そうな按配です。

品川のとある交差点にて信号に気が付かず、乗用車に追突。ついとつした瞬間は、、全く覚えてない。右の米神ふきんに擦過傷の痕跡。即、品川の救急病院へ、連衡。さすが、救急部御だ看護師さんたちの動きが違う。すさまじくテキパキとあっとゆうまに、ストレッちゃーにのせられて更にあっというまに、CT検査が住み、体のチェック。衝突のエネルギーは、舐めちゃならない、もったオ以上にとばされたが、擦過傷程度で住んでいるのは死んだおやじのお陰に違いない。死んでからも馬鹿かな息子を見守って呉れる親のありがたさよ。そんな中、ぶつかった乗用車のお母さんにであった。事故で偶然であったかたかたちなのだが、相手の奥様が素晴らしい方で、、素晴らしい方で、これも不思議なご縁で、本当に素晴らしい方に救われたかたちであった。これもおやじの采配だと再び感謝感謝である。、でその女性のかたが、また兎に角筆舌に尽くしがたいほどの素晴らしいかたで、涙が出そうなそんな方。彼女は、毎日透析をされているかたなのだが、ご自分のことなど、おくびにもださず。信号無視の小生を気遣ってくださる。毎日のように、透析の合間に具ワイは如何ですかとかはげましてくださと此処と根に、返す言葉が浮かばない。こんな出会いもあるのだとおもいました。身体が完全に治ったら、家族で、彼女のお見舞いに行こうとかんがえています。

こんなこともあるんですねえ!

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2017年2月28日 (火)

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2017年1月27日 (金)

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パキラ様のお住まい

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羽田沖の情景

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羽田沖、海をわたる風が心地よい。
上空には、ひっきりなしに航空機が舞っている。
青の情景

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2017年1月25日 (水)

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どこか欧州的な佇まい。なかなか面白い。
こんなたてものが、都内にあるなんて、まったしりませんでした。

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2017年1月13日 (金)

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多摩川支流の黎明

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林試の森

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目黒の林試の森

この森には、大いにお世話になっています。
この森では、毎日の様にラジオ体操がひらかれ、健康増進に大いに役立っていまして、
いますし、かみさんと良くあるきます。今までは、かみさんと二人で歩いていたのですが、
むすめが参入して、情勢がかわりました。後から参入した娘の天下で、概ね、散歩後のおいしいコーヒーねらいのようです。まあじわじわと、親離れが進んできて、旦那と仲良くしているのは、微笑ましい限り。年をとりました。

しかし、しかしそれにしても孫が欲しい!!体に何の障害もなく育んだ子供たちよ!
はやく孫をなんとかせい!!イギリス組もはよなんとかせい!面倒みるからさあ!

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大井ふ頭の、快晴最高の空

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目黒の林業試験場跡地の 林試の森
長きに渡って、このもろを歩いています。時には、雨の紐ワイフと一緒にあるきます。
この森は、わが家にとって、毎週の様に散歩できる森。ラジオ体操するひと、太極拳のグループみなそれぞれ、楽しめるところが素晴らしい。永くづいていてほしいものですねえ。



この空が素晴らしい。風が止んだ大井の海に、燦々と輝く空の青さが、目を奪います。
都内の海も、なめちゃいけませんよ。

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«八王子の和田峠から下界を望む。