
Mon Ventoux頂上からの展望ひょっとすると、monteZoncolanよりもMonventouxの方が厳しいかも知れませんよ!

Monte Zoncolan
皆さん!見て下さい。多くの方々にお世話になって、自分も苦労してたった10kmの激坂に挑み、標高1700mの3連トンネルを潜って、22,24%の最後の激坂を登り切れば眼前に広がる欧州アルプスの大パノラマに、ちょっとだけ人生観が変わるかも?
きっと自分には、こんな遠くの見果てぬ山に独りで登るのは、無理だと諦めている方がいらしたら、普通のSAKABAKAオヤジのゾンコラン騒動記を読んで見て下さい。誰しも強く願わくば、天に通ず!!かも知れませんよ!もし行きたいと思う方が居られれば、喜んでご相談に乗ります。コメント欄に相談事をご記入下さいませ!
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2012年5月26日 (土)

コンコルド広場に着きました
エトワール近くのホテルを朝早く出て、貸し自転車の作業をしていたら、ドンドン時間が経ってしまい、徒歩でシャンゼリゼを歩いてセーヌに出てポンヌフからノートルダム、そして良くこの公園で寝っ転がったシテ島まで歩いた。その帰りに左岸のカフェの前にあった貸し自転車のステーションで最後の貸し出し手続きをカミさんが試みた。色々試行錯誤してやっとの事で、初の自転車貸し出しに成功した。それで再びセーヌ河畔を走って、コンコルド広場に出て、其処から待望のシャンゼリゼを走る事にした。ちょっぴり長丁場だったかな?今では、ブラッセルの同じ仕組みの貸し出しステーションから容易に自転車の貸し出しが出来る様になったのは、大いなる進歩である。コンコルド広場の怪については、徒歩バージョンの記事に認めたが、明るい広場の過去を知れば、歴史の重たさを嫌応無く感じさせられるのだろうなあ!?そんな怪場を、貸し自転車はするりと抜けて行ったのである。

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三枚橋から箱根旧道を登ります
最初からそこそこの斜度が心地良い!
最近の箱根行きでは、R/1をトコトコ登るよりも距離的に短い旧道七曲を登る事が多くなったのは、R/1が渋滞するからです。旧道は有名な七曲もあってアップダウンも程ほどで走っていて心地良いからですが、夕闇迫る箱根旧道を独りで登ってお玉が池てえ構図はちと寒い気もします。今回は3名のデレゲーションですから、皆で渡れば怖くないどころか、意外に早く着きまして、日のある内に三島へ降りれそうなのには、ちょっと驚きです。ところで最終GOALは大観山なのですが、時間的に行けるのか?早いといっても微妙な時間となりました。

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一週間の自転車インターバルで今日はガチママチャのミヤタ君で風張林道に挑みますが、整備して戴いた筈のミヤタ君のブレーキオイルが空っぽだあ涙
五日市でオイル入れないとダウンヒルがヤバいわなあ(^^;)
さてどうなるミヤタ君?
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2012年5月25日 (金)

BRUSSELS の繁華街を撮影した
普段着の街の佇まい
驚くのは、何処のスパーでもグロッサリーでも、兎に角何でも
食べ物ならなんでも美味い!店にハズレもない!長く滞在すると必ずデブに成りそうな、そんな素敵な街なのに、何処か可笑しな街でもある。国であって国でない?なんだろうなあ?

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ママチャリが手に入って
セーヌ右岸を闊歩しているところです
パリに初めて来たのが30年近くも前の事で、カミさんの赴任に同行したのが最初で、以降時々パリに寄ったりしているのだが、シミジミとパリを観光するのは稀で、殆ど経由地に成っていました。今回はパリ自体が目的で、ガリビエに行くのは未だ先だから、パリに寄って30年の月日を遡って見ようと思ったのである。家族達は、自転車王国のオランダを考えてくれて居た様だが、欧州にに行くならシャンゼリゼの石畳を走って見たいと常々思っていたから、パリに行きたいと言ったら皆戸惑ってたみたいだった。セーヌ左岸は、初めて行った時に、ある場所で記念写真を撮ったのだが、その場所が、そのまま残っているのもパリならでは!なんだろうなあ!兎に角、セーヌの水も、セーヌの河畔もとっても綺麗に整備されていた。流石に文化大国フランスだと心底思ったのであった。

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車皆カッ飛ばしてる246号から安全な255へ
今回は間違いませんでした
前回、RYUさんと箱根に行った時にこの3又分岐で間違えて、酒匂川をウロウロして小田原につくまで無駄な時間を使ってしまいましたが、今回は間違いなく、3又の真ん中の255号から小田原へ向う事が出来ました。まあ知ってる人は誰でも知ってて問題ないのでしょうが、初めてだと変形3差路にちょっと戸惑いますわな。兎に角。真ん中を行きなさい!が手前のうどん屋の女将の指示で御座いました。255へ入ってみるとそれまでの246とは打って変わって、車の運転が皆さん穏やかで、とても走りやすい感じがします。さあ!後少しです。

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2012年5月24日 (木)

BRUSSELS の市内を観光バスに乗って
I-PHONEのアプリで撮影した画像です。
これをこうしてI-PHONEからファイルを抽出して、コーデックを探してエンコードしてyoutubeにアップロードするまでIT音痴の小生がどれだけ切れそうになったか、容易に理解出来るでしょうねえ!まったくもって色々なタイプの動画があって、面倒な事この上ない!だがしかし、撮影された動画は、なんとも不思議な味わいが有るではないか!ブラッセルの街がとても新鮮にみえますねえ!面白いしブラッセルの宣伝になるので、6画像シリーズで記載してみます。

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ヤビツダウンヒルは最高です
此処でママチャリ自己最高記録65km/H
懐かしいくも無謀な記録です。当時は道も今ほど綺麗に整備されてませんでしたが、若気の至りなんでしょう。22kgの鈍牛BRAVE-STARで登って降りてよくもまあやったもんですよ。因みにヤビツ登攀記録は、この時に出した61分だったと思います(爆)さてヤビツを完了して、いよいよ箱根に向いますが、これが難題!仕方ないので246号でしょうか?この246号てえ道は、走りたくない道のトップ10に入ってるのですがねえ!時間を考えると致し方ないですが、出来れば走りたくない、スピード狂の本陣なんですなあ。

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裏ヤビツ楽しく景色を愛でる事が出来ました
頂上は男女のローディーさんで大いに賑わって!
いやはや、驚きました。1年半振り位でしょうか、ヤビツ変わりましたねえ!兎に角、道路の整備が進みました、裏側も8割位の路面が最高の状態に成ってました。初めて行った時には、ひび割れたガタガタ道だったのですが、今は僅かな部分を残して、走るには最適な環境に成ってます。まあ此処を改めて走る事は無いでしょうが、景色を愛でるには良い山です。この界隈の激坂探索は、してみたいですねえ。きっと面白いのが居るだろう!
ところで、ヤビツの頂上の賑やかで派手やかな事!!ネルトンパーティー会場の如し!嘗てのヤビツとは、全く次元の違うものでした。小生のヤビツ登攀記録61分BRAVE-STAR記録は、今後も変わる事は無いでしょう。

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2012年5月23日 (水)

パリの地下鉄ってスリの温床!と思ってたら
30年前とは随分様子が変わりました??
そもそもパリのシャンゼリゼ周りや、セーヌ河畔の綺麗な事と言ったら驚くほどでした。30年前には、パリ全体が埃っぽく、街を歩けば犬の糞を踏んづける。兎に角、憧れのパリは塵と埃と犬の糞って所だったと、その印象がこびり付いているのだが、今回、久々に行って見て、パリの綺麗なのには驚いた。更に悪の温床パリ地下鉄だが、ジプシー、スリが居なくなった訳では無いのでしょうが、其れらしき佇まいの子供や若者を見掛けなくなった。一方動画のような陽気な若者が地下鉄内で軽妙なパフォーマンスをやって行く、彼らは押し並べて明るく人懐っこい。こう書くと完全に安全な街に成ったと思うのは早い!スリは騙しの署名活動で、ボランティアの活動資金と称して、金をふんだくってゆく新手の詐欺行為を展開し、徒党を組んで署名集めに奔走しているのである。署名の要求があれば、決して要求に応じては成らない、そそくさと走り去るのが懸命である。とまあ長々と書いたが、明るいパフォーマー達の一瞬をご覧下さい。

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ラピュタを終えて藤野から日連に向ったのが運の尽き
相模湖回避したのが遠回りになっちまって!?
いやはやイカンですわ。計画は、計画通りにせにゃイカンの見本みたいなものです。日連と言う名前に趣があってしかも道志道に抜ける初めての道てえのも興味があって、藤野から迷う事無く日連経由で道志へ!所がこれがアップダウンの連続でなかなかでしたよ。途中の芸術村も閉まってまして、良かったのは道志ダムが見られた位でしょうか?これで先行き大観山を登る時間が無くなっちまったのは、随分先に進んでから解った事でした

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2012年5月22日 (火)

何の変哲も無い坂ですが
このエリアが最大斜度エリアです
ラピュタが難しい坂だと思っている方はそう多くないのでしょうねえ。ロードバイクの皆さんは、結構楽に登って行けると聞きました。我らフラペ&フルシッティングの民から見ると、この坂の恐ろしさは、丁度この写真のエリアで大きく斜度変化があるからです。斜度18%から28%に変化すれば、誰でも厳しい坂だと思うでしょう。30%でも江戸川橋の鼠坂の様に斜度変化が全く無ければ、ガチのママチャリでも、問題なく登攀する事が可能です。私もまだこのエリアで直登すら出来ていませんが、強い斜度変化に耐えるダンシングが出来れば良いのですが、ママチャリフレームでは、ダンシングの方がロスが大きい。故にまだまだ改善が必要だと思っているのです。納得の行く走りを求める旅は思いの外長い!?

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2012年5月21日 (月)

貧乏性と言うのはこう言う事だわ
どうも転がってる坂には登らにゃイカン
この習性は、パチンコ屋の両替店の探索に端を発しているのである。坂と両替商の店の匂いが全く同一だからであろう
故についつい目に留まってしまうのが坂!ついつい出入りしてしまうのがチンジャラなのである。紳士淑女は、こう言う輩と関わっては成らぬ!これからラピュタに登るのに、どうも気に成るこの坂と、ラピュタを登ってその先にある坂!これがまた、ラピュタの可否に関わらず気に成っちゃうのよねえ!?先が見えない坂てえのがまたそそりますねえ。その先に潜む絶望の坂!これがまた堪りません!ギャンブラーもSAKABAKAも実は、同じ出自かも知れんね??

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行き掛かり上壇上にあがってライブ撮影するっきゃないでしょ!
なんで昼間っからチーク踊ってるんだか全く解らんですが?
兎に角、自転車まだ借りれてませんから>シツコイ?まあ面白そうな所には首を突っ込むのが道理?ですから、勿論!カミさんは驚いてましたが、壇上に上がって接近戦に挑むわけですがね。どうせならカミさんと踊って皆さんと同化して楽しく皆さんと踊るのが良かったと思いますねえ。現地の輪には率先して入るのが自転車乗りの定石ってもんですよ。ですが、そそくさと壇を降りちゃいましたのは、何度も言いますが早くシャンゼリゼを自転車で闊歩したかったからで、先を急いだ訳です。ですが基本は現地の輪に・・・・何度も言いますが溶け込む努力は自転車乗りとして大切な心構えだと思います。

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2012年5月20日 (日)

やっと時を遡る事が出来ました。
長き惜敗に塗れて久しいが
奥多摩通勤は無駄では無かった!
などと思っては成らぬ!3年前に時を遡り、そして今があるとすれば、それはひと時の移ろいと言うが如しである。慢心即怠惰と成り、やがて齢に飲み込まれるのであろう。決めた事を愚直に続ける事のみが、齢に購いそして和して行く唯一の道と知るべきである。しかし背水の陣も極まれリか?
だがラピュタが終わってもまだまだ先がありますなあ!日の出、御岳、そして究極の御岳フルスペックが鎮座しているではないか!!明日もまた走りに行こうではないか!納得出来る走りは、まだまだ程遠いぞ!

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佐野川の八幡神社のスタートラインで暫し寛ぐも
返り討ちに成っちまったら先が思い遣られる
なんて悲壮感漂うリベンジの始まりである。先ほど誰かが、もっとリラックスせにゃアカンよお!なんて言ってましたが、事此処にあれば、流石に身が引き締まるものである。これがイカン!引き締まったら体の全部が硬直するっしょ!遺憾よお遺憾!などと考えてると更に遺憾(爆)まあ坂は逃げない、故にいつでも君を待っている!なんて美しい友情物語の森田健作モードでごわす??とまあ前口上はこの辺で!さて体を休めてイザ勝負!なんって訳にゃイカンのよねえ!先ずは、ご近所の坂を探索して勿論!食して、それからやおらアタックGOGOGO!最初の滑り出しは、民家の軒先激坂を重たい感覚で登り切り、左折左折のクランクから直線ラインへ入って呆然?先に登山のオバちゃん2名様発見!あらら困ったもんだわ。彼女達を避けて狭い道を登って行くのね!と思うと、斜度の恐ろしさよりもオバちゃん回避に思考が変わってオオオーライ!我慢の直線から竹の子センター前の更なる斜度変化のエリアへ突入!此処で堪えれば、その僅か先の直線から幸せのT字路!が待っている。此処をクリア出来れば勝負あり!あとはまったり残りの坂を食すのみとなったのでした。ああ!久々にラピュタを完食させて戴きました。

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2012年5月19日 (土)

1984年に初めてパリを訪れて以来のシテ島です。
この手前に9番橋ポンヌフってのがありまして
素晴らしく美しい橋なのですがそこで事件が!?
初めてのパリでしたから、開放感と緊張感が複雑に交差する。そんな感覚で毎度のカミさん頼りのお気楽渡航。モーパッサンが何とか何とか希望が通るなんって良く解らないが、有名なエッセイを残したそうな、そんな橋の袂で、カミさんと人休みしながらポンヌフの人通りを見ていると、橋の向こう側から、どうみてもお登りさん(小生もそのひとり)、らしきうら若い女性が、でっかいスーツケースをゴロゴロ音をたてながらこちら側セーヌ左岸へ遣って着ます。するとすかさずジプシーのガキ共が彼女に群がってポケットに手を入れるや、引きずりまわすやらの狼藉ぶり!極真空手を少しでも嗜む小生としては、イザ出陣!の様相なのですが、相手は子供で、如何ともし難い状況。蹴りやパンチを入れたりしたら犯罪者になってしまいそうな状況で、手も足も出さない代わりに、子供たちを彼女から振り払う攻撃にでたのでした。すると橋の袂に居たフランス人のオバハンがお国の恥とばかりに飛んできて、援軍来たりの大混戦の末、子供たちを追い払い、その元締めであるオッサンをフランスオバサンが叱りつけ、被害者の彼女は真っ青な顔をして一難を逃れて我ら正義の使者に礼を言うでもなく、脱兎のごとくお逃げになって一段落ってえ事件が起こったので御座います。これが彼の地おフランスでの初めての出来事であったのです・・・・・それがその後何度かおフランスに向かう中、例の地下鉄大騒ぎ事件(我が家族しか知りませんが
)でパチスロで大勝した軍資金10万円+アルファを地下鉄内のジプシーの子供たちに呆気なく奪われてしまうてえ体たらく事件が勃発して、父親の尊厳は地に落ちて、一方速やかに事件の対処をした母親の人気は鰻登り!かくして我が家のおフランス語熱は深まって今ではフランス語が全く話せないのがお父さんつう事に成っちまってる訳で御座います
などとこのポンヌフを30年振りにカミさんと渡って、それはそれは感慨深いもので御座います。更に何と驚くべき事にフランスへ来て初めて写真を撮った場所も特定出来て、オッサン、オバサンの青春のミニュメントを懐かしんだので御座います。若いね!!

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SONYのVAIOつう独自製品に酩酊しながら記事を書いてます。
こんなSONY独自パソコン作ってるからイカンのだ!
まったく解らんディレクトリーに阻まれてファイルのアップロードすらままならないてえ製品は早く無くなるべきである。SONYの自己満足に辟易しつつ、旅の記録を認める作業は苦痛である。とはいえやっとパリ通信第2号の編集が完了しました。レンタルママチャリVELIBてえのは、ここブラッセルにも御座いまして、銀行カードやVISAなどをレンタルスポットの自動受け払い機に入れて、実はそれからが大変で、利用規約から始って色々な制約条件やらデポジットやらを入れてフランス語、英語の表示を見ながら確認のVマークをポジポジしながら、やっとこさ借りられるしろものでして、試行錯誤覚悟の格闘30分!で待望のママチャリが借りられて24時間1.7ユーロで何処で降りても、乗っても良いと言う便利なサービスが享受できる優れもの。皆さんも機械の前で試行錯誤してみて下さいませ(爆)本音は自転車持って行った方が全然楽ちんでございます。そういう大変な格闘から優秀なカミさんのお蔭でやっと解放されて、セーヌの河畔を走って行く初老のオッサンで御座いました。次回は、このVELIBで待望のシャンゼリゼを滑走しまっせ!最高です!

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気に入りましたよ 独り爆走族殿!
随分昔に生息していた暴走族も僅かに生息してたのね
この彼がとても気に入りましたよ。早朝の和田で独り爆走する彼は、早朝の街中で迷惑を掛けては成らぬと思ったのか?たった独りでも暴走のポリーシーを変える事無く、社会のルールを無視する事無く、孤高を選んだその覚悟と、潔さが素晴らしい!その後箱根でも他の中規模爆走族をコンビニで見つけて話を聞けば、100万円を掛けてこうしたデコバイクを製作しているのだそうな!?時に嘗てのネネルギーを爆発させるのも良いかも知れません!多分暴走族には、躁鬱患者はイねえだろう!溜め込むとイカンもんねえ!貯めていいのは、髪の毛で。貯めちゃイカンは、人の悪態よのお!

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