Monte Zoncolan頂上から見る欧州アルプスの眺望 と南仏MonVentoux頂上(ブログヘッド固定画像)

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Mon Ventoux頂上からの展望ひょっとすると、monteZoncolanよりもMonventouxの方が厳しいかも知れませんよ
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Monte Zoncolan
皆さん!見て下さい。多くの方々にお世話になって、自分も苦労してたった10kmの激坂に挑み、標高1700mの3連トンネルを潜って、22,24%の最後の激坂を登り切れば眼前に広がる欧州アルプスの大パノラマに、ちょっとだけ人生観が変わるかも?
きっと自分には、こんな遠くの見果てぬ山に独りで登るのは、無理だと諦めている方がいらしたら、普通のSAKABAKAオヤジのゾンコラン騒動記を読んで見て下さい。誰しも強く願わくば、天に通ず!!かも知れませんよ!もし行きたいと思う方が居られれば、喜んでご相談に乗ります。コメント欄に相談事をご記入下さいませ!

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2016年12月 9日 (金)

我が家の重鎮 パキラ様をなんと、3ヶ月も掛かってやっと撮影できた画像です。

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この物凄く大きなパキラは、我が家にこられて30年もはや家族であります。
ああやっと彼女の撮影が本日できました。何故、数ヶ月もかかったのかは、全く解りませんが、
こういう時が苦悩の先に突然あらわれて、突然アマテラスなのでありましょう。兎に角、感動のパキラ出現なので御座います。・・・・・嬉しいです。

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皇居の風

Photo

皇居前を通り過ぎる風。お日様燦々風が渡ってゆく午後

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2016年11月29日 (火)

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八王子 和田峠界隈の不可思議

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2016年11月26日 (土)

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2016年11月24日 (木)

北秋川小岩考察

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小岩の30%手前のゲキザカ模様です。多分、其れなりに登れる様になるでしょう。
毎週通わないとね北秋川小岩。奥多摩最強の一角・・・・日の出山登山道を除いて。

この小岩を発見して数年が立つが、スッキリと制覇出来たのが2回程度ではないかと思う。確かに、ラピュタは、其れなりに良い坂ではあるが、小岩と較べると、若干の見劣りがするのである。何故そう思うか?それは、斜度の問題であろう。30%が少ない。1度上がってもまた強烈な斜度が襲って来る。一方のラピュタは、絶望が襲ってこない事がざんねんである。御岳も小岩も、やっと中間地点をこえたとしても、絶望が襲って来る感じはしない。らぴゅ一方ラピュタ他は、絶望の先が見えてしまうのが、問題なのである。クレージーなヒルクライマーにとって、最も栄誉な事は、如何にして絶望を、乗り越えられるか?である。ラピュタは右に曲がって絶望が離れてゆくのが、残念あの先まで言登ってみるのも一興だが、?

そんなわけで、再び小岩に行こうとおもうのだが?路面がきになるねえ?

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2016年11月18日 (金)

あの瞬間を超える事ができたら!

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私は、自転車乗りで、もう20年近くがたちますが、どうしてもあの瞬間を超える事が出来ない。このジレンマ。毎年、此処、奥多摩の北秋川渓谷、の更に山奥の北秋川で、今年の足の
出来栄えを、確認する。今年は、夏の、盲腸騒ぎや、逆流性食道炎などで、まったく実走が出来ずふがいない年になってしまったが。実は思った程、足のダメージがなかったのか、和田奥多摩4位の和田峠を、近年いないない速度で走破出来たりして驚いていた。しかし、さすがに奥多摩最強の小岩激坂アタックでは、完膚泣きまで小岩にやられてしまいました。何度かアタックして、最終コーナーまで行けそうになるのですが、最後の詰めで、足つきえをしてしまって、ふがいない事極まれり。そう小岩激坂35%でどうしてもその先へ行けないで結局惨敗。あと少しが、永遠に感じるもどかしさ。ほんの和わずかな距離が永遠に見える小岩。ここをママチャリで制覇したものはいないのだが、なんとしても、高みにたってみたいのである。なぜ制覇できないのだろうか?それは、まさに臆病者の成すことで、体が壊れてもよいから追い込む心の強さなのだろう。来年はなんとしてでも、この奥多摩最強の激坂を制覇せねば、なりますまい。

何としてもここをのりこえて、次のステージ立ちたい。それには、何が必要か?最後の粘り、最後の詰めの甘さ、色々考えるが、やはり、限界を超えたいとの思いの強さだとおもう。限界を超えて越えてこそ未知なる領域に進み行けるのである。しかし、あの瞬間、真っ白になりながら、ああもうだめかあと、思ってしまう、そこを超える為に何が必要か、冬の間に考えねば、小生も、もう若くないのだからなあ?こうしてかんがえると、営業と言うお仕事も、実は、自分との闘いなのである。この一歩を大切に、明日の一歩にする気概。

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2016年11月16日 (水)

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スパームーンと不可思議な雲

上手く写真がとてませんでしたが、良くみると、何となく味わいを感じる絵だとおもいました。群青色というのか?なんとも、奥ゆかしい色が、絵に深みをあたえているような。

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不可思議な雲

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どこにでも浮かんでいそうな不可思議な雲なのだが、気になって?

こういうちょっと気になるという感覚を、持とう。心のちょっとした引っ掛かりには、
日掛には、必ず何かがある。
こういうちょっとした気になるなにか、これが、わかる人になると、お客様のちょっとした違いが見えたりすろ。る。ただ単にお客様先を歩くのではなく、周りをよ見て、ちょっとした何かを見つけ出すのが、ひょっとすると、営業の一歩になる可能性をはらむ。だから、できれば、早起きは三文の徳で、闊歩するのが良い。お客様に到着して、今日のディスプレイは何か違いますねえ・・・・ここがスタートポイントになるわけでその時点で、そこの誰かを凌駕するのである。こういう小さな発見が、お客様を呼び、掛け替えのないお客様内の友
呼ぶのである。わずか3分の心の交差。なんだか、ちょっと気になりませんか?

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2016年11月15日 (火)

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相棒をじっと待つの心意気 ありがとういけさん

晩秋の奥多摩を行く。久し振りに長野から一時帰還したわが相棒のイケさんと、懐かしくも、また忸怩たる思いを抱く奥多摩の人知れぬ場所へ、行く。その前に、事件が。何ともまあまがぬけているのか、時計や携帯など文明の利器を一切もたぬまま、自宅を出てしまったからさあたいへん!如何にして相棒のイケさんとめぐり合う事が出きのだろうか?色々相棒のお宅まわりをさまようのだが、一向に見つからない。何度か、行ったり来たりをやったりして、ああもうだめか?次合流できなければ、とぼとぼと帰るしか出来ないか?と思いながら重いペダルを漕ぐ。残念至極の徹底か?イケさんに申し訳無い思い出、いっぱいになりながら、最後の探索を開始した。すると驚くかな、数時間たって、また待ち合わせの場所に行ってみると其処には、相棒の自転車がたてかけられていた。相棒、曰く、こうなれば、もはやずっと待つしかないでしょう。

・・・・・お見事!!!いやはやありがとうございました。

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2016年11月14日 (月)

秋川3

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いい感じの多摩川。遠くに見える光の帯が美しいのです。

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2016年11月13日 (日)

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この画像張るのに何時間かかったことだろうか?
とにかく、画像が張れて暫し呆然の本日でございます。

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2016年11月10日 (木)

我が家のささやかなベランダ花壇

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我が家のささやかなベランダの花壇
この画像アップするのに2時間かかりもうした。パソコンきらいだあ!

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2016年11月 8日 (火)

何故か今朝は東京タワーが良い

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秋川2

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小岩ゲキザカの全貌とまでは、ゆきませんが、この坂が現在最強のさかであります。
出水があるので、危険な上、斜度30%を越える。また途中で再び20%を越えるゲキザカが襲ってくるので、きわめて素晴らしいゲキザカですが、自己責任でおながいしましす。

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2016年11月 5日 (土)

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久々に、奥多摩最強の小岩ゲキザカに挑むも軽く撃沈
まあ数年ぶりのアタックで、しかもママチャリ ブレーブスター2
まあ最初から勝ち目は無いのだが、まあ無理をすれば何とかなるかも?と
多少そう思った。相棒のイケさんもまんざらでもない登りをご披露。まだ、足は
死んでないかもしれませんぞ?

この激坂は、北秋川最強でRピュタを凌ぐ、強烈な坂。まあ僅かでも戦えた感があった?

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2016年11月 3日 (木)

浜離宮の風情

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自転車、朝早く、そして浜離宮。
結構、なかなかの風景が、辺りを包み、なんでいる。贅沢な空間が其処にある。これで雨でも降ってくれたら更に美しいのだが?深とした沈黙が其処のある。

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2016年11月 2日 (水)

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大井の海2

義理の息子と大井の海に行ってきた。息子の街ブリュッセルから海まではから海は随分遠いが、ここ大井はあっという間に海に出れるのが良いし、浜辺も綺麗だ。久々息子と自転車にのって海を見みた。其処には、爽やかな風と塩の臭いがした。
また行ってみたくなる、近場の海も良い

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2016年10月23日 (日)

多い埠頭の海

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久し振りに、息子のカリムと大井埠頭に自転車を走らせてみた。

長閑な秋の風情に、清しき風。なんともたゆやかである。

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2016年10月21日 (金)

陣馬高原を登る 和田峠

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